こんばんは、まるめろです。

 

今日は雨でしたね、、、

ずっと予備校にいたので外のことは全然わかりませんでしたが、天気予報通りの雨ということで、、、傘さすほどではなかったですね

 

 

 

「ストイックに怠ける」ということで意味の分からないタイトルをつけさせて頂きました笑

 

もうすぐ予備校も2週間経つわけなんですが、

朝は8時に予備校に入り、朝テストを受け、夜は21時近くまで残り自習をしと

予備校に12時間近くいるわけで、

もちろん日によっては授業が多くて、自習時間がない!

復習だけになってしまう!なんていう日もあったりします。

 

 

 

慣れというんですかね、予習、復習は基本的にする教科としない教科が出てきたりと、

数学なんかは特にそうですね、タームごとのテストがあるので、授業の予習、復習といいますか、タームテストに向けての勉強で一括してしまったので、二重三重と同じ問題を一日に解くということがなくなったので時間の削減はできました。

その分類大演習に力を入れたりしています。去年の河合の教材を解いたりね?

 

 

 

平日はそんな感じでいい意味で怠けながら過ごしています。

 

その分週末をストイックに過ごしたいなと思いまして、国語はもともと週末にやる予定でしたのでいいのですが、それとは別にセンター過去問をどんどん解いていこうかなと思います。

また、去年自分が受けた大学の過去問とかですね、

そういうのに触れる時間にしたいなと思います。

おそらくやるとしたら日曜日なのかなと

 

 

 

土曜日は土曜日で物理デーと勝手に命名をしたので、物理を一日極める日にしたいなんて思ってたり、

土日はかなりストイックに行きたいと思います。

センター過去問に関しては解いたものをブログに載せていこうかなと考えています。

あまりにもひどかったら載せないですけどww

まぁまだ検討段階なので、追々考えておきます。

 

 

 

はい、ということで明日は化学のテストがあるので、この辺で終わりたいと思います。

それではまた明日~

こんばんは、まるめろです。

 

今日は脳の記憶構造に少し触れたいと思います。

難しい話ですので簡易的な図を用います

 

今日お話しする内容は日本国内では全くと言っていいほど理解されていない。認知されていない内容となります。

なので、100%正しい情報をお伝え出来きないかもしれません。

 

 

 

では、なぜそれを知ったのか、

みなさんはそう思われるかと思います。

私のよく知っている方から、今回の脳構造について、話を聞きました。

その方も私と同じようなことに悩んでいた際にこのことにたどり着いたそうです。

 

 

 

 

一般人の記憶構造というのは以下の図のようになっています。

図が適当で申し訳ないのですが、

赤丸を中心とし、それに関連づける形で青丸や紫丸といったものを記憶していき、

ピラミッド状に物事をつなげて記憶をしていきます。

 

 

少し難しい例ではありますが、化学を専攻しているかならわかると思います。

ベンゼンを例にとった時、ベンゼンに官能基がつくことで、スルホン酸になったり、芳香族といった物質に変化をしていくかと思います。

もちろんそれにも化合の順番というものがあり、その順を追って暗記をしていくというのが普通の記憶方法だと思います。

 

 

ただ、今回お話させていただく特殊な記憶構造では以下のようになっています。

 

 

先ほどとは違い、結びつきがありません。

本来であれば赤丸と青丸もしくは紫丸は結びつく部分があり、つながって記憶するはずのものが、この記憶構造では結びつかずに別個体として記憶されます

 

言ってしまえば、数学の問題で同じ領域の問題を解いているのに、それぞれが違う問題として見えているということです。

 

先ほどの化学を例にとっても、エタノール→アセトアルデヒド→酢酸といった一連の流れに共通する部分を見いだせず、記憶することができないということです。

もちろん、記憶はできないとはいってもエタノール一つとしては記憶ができるのですが、そこからアセトアルデヒドに結びつかないといったことがあります。

 

結びつきがないというよりは、どう結びついているのか、それがわからないといったほうがいいかと思います。

 

後者の記憶構造に当たる私にとっては理系というのはかなり苦痛な領域でもあるんですね、

根本的な基礎部分であったり、公式がどうのようにして繋がっていくのかがわからなかったり、基本問題の応用になると、全く関連性のない別の問題としてとらえてしまいます。

 

後者の記憶構造に当たる人の勉強法としてはイメージ記憶で覚えていくしかないのかと思います。

 

 

たまにいますよね、数学はパターンを暗記だとかいう人

 

つまり、そういうことでこの問題はこうやって解くっていうのを一枚の画像として脳に認識をさせて記憶していきます。

そうすれば、似たような問題にぶつかった時でも、この問題はこの流れで解けばいいというのが瞬時に引き出され、問題を解いていく形になります。

 

 

大手予備校の授業などが実際にそれに近いと思います。

過去の問題傾向から、頻出問題を授業で扱い、それをパターンとして記憶させることで受験を越えていくという形です。

 

 

ただ、困るのは英語なんですね、

英語は文の前後関係であったり、品詞によって意味が変わってきたりします。

一定数の熟語と呼ばれるものを暗記したりももちろんのことなのですが、センターで言うところの文法問題ではそうもいきません、時制であったり、選択肢を選ぶには品詞を理解しているのはもちろんのことだと思いますが、文構造を読み解く必要があります。

 

 

私のような記憶構造型にとってそれが一番の壁になります。

品詞が繋がらないため、文構造を把握するのが非常に難しいです。

SVOC程度のことであればわかりますが、どれが形容詞でどれが副詞で

全くもってつながりが見えません。

 

なので、文法も暗記をしていたりします。

ある一定の言い回しやフレーズがあるので、それを覚え、問題を見たとき、選択肢にそのフレーズがあるのかどうか、それから、時制なりを考えていくことで選択肢を選ぶ

この方法で私は英語をやってきたため、未だに品詞が理解できていな部分が多いです。

要は文法問題をたくさん頭に記憶として覚え、問題がでたら、それに合う答えの文法を引き出し、解いていくという方法になります。

 

ほんとはよくない方法なのでおすすめはしません。

 

 

日本では後者のような記憶構造は認知されてないのもあり、理解力のない人という風にくくりわけがされています。

教育現場でも同様に、このことが周知されていないため、それに気づいていない教員がほぼ全員だと思います。

 

欧米の方ではすでに認知されていることなので、欧米の教育では認知されているそうです。

そういうところ、日本遅れてますよね

 

ただ、今回の話を変に思いこまないで頂きたいと思います。

ここまで読んで、「あれ、もしかしたら俺もそうかも」なんて思う方もいたりするかもしれませんが、ただ勉強を怠っているというケースもあるので、まずは自分の胸に手を当てて自問自答してください。

 

私の場合は父親も似たような記憶構造を持っているので、父親からも問題を覚えろという風に言われています。

父はそういう記憶術であったり、そういうことに精通をしているのもあり、

父の言っていることは正しいのかなとは思います。

 

蛙の子は蛙というように、私も父も思考が同じなので、たまにイラつくこともあったりしますけどね笑

 

 

 

はい、ということで今日はちょっと科学的な話をしました。

前述したとおり、この手の話はまだ国内でも普及がされていなかったりと、まだ未確認のことがあるので、正しいという風に私は言及できませんが、そうだろうなという風には思います。

 

それでは、また明日~

 

こんばんは、まるめろです

今日は暑かったですね
今年もどこか氷菓子を食べに行きたい気分です、、、


さて、すごく悩んでるんですよね
教材が固定されている教科もあれば、そうじゃない教科もあったりで悩んでいます。

ある程度はこの教材をやろうと決めてはいるものの、
授業時間割的にできない日があったりして、なかなか進んでいないものもあったりします。

どの日にどれをやるかまでは決まっているのですが、
そこから先ですね。
模試を目標に教材を回していくのか、それとも何も考えずに夏までやるとするのか、

それによってだいぶ教材の進度が変わってきたりするので、早いとこ決めてしまいたいです。

面談も後日あるので、そこでなんとかチューターと相談できたらなとは思います。
というかしますけども、、、


主に数学ですねー
授業の難度が河合よりは低いので正直不安なところがあり、予習復習はもちろんですが、それに+やるべきなのか
でも、タームごとにテストがあるので予備校の教材もやり込まないといけないなんてこともあり、結構悩んでいます。

やろうと思えば+αもできなくはないんですが、
うーんwって感じです笑


それに私は夏の模試で結果を出さないといけないという決め事があるので、あまりまったりと勉強している暇もなかったりするのもあり、余計に焦ってます。


人それぞれいろいろな思いで浪人している方がいると思います。
私は今年の受験はもう完全に中学受験での学歴コンプレックス解消ですね笑


6年以上前にも関わらず未だに引きずってます、、、


今日はこのへんで終わりたいと思います。
それではまた明日〜

こんばんは、まるめろです。

 

今日は選挙がありましたので、しっかりと投票の方に行ってきました。

まぁだいたい誰に入れるかは決まってるんだすけどね笑

 

今日は都議会だったのかな?

候補者の顔ぶれをみてもあまりネタ性のある候補者がいなかったのでちょっと残念でしたね(投票はちゃんとした人に入れますけどね笑)

 

 

さて、今日は休む時は休むということで、

私の休日の過ごし方ですね、お話していければと思います。

浪人生となると平日は勉強をずっとしているので休むとなると自然と土日にはなるんですね、

まぁ浪人生に限らず普通のことかと思いますが笑

 

ただ、現役とかと比べるといろいろと我慢をしたりして、平日を過ごすのでストレスまではいきませんが、いろいろと溜まるんですよね

あれやりたい、これやりたいなんて、遊びたい、やりたいことだらけです。

でもそこで遊んでしまうと元も子もないので、私は土日は体を動かすようにしています。

 

体を動かすっていい気分転換になるんですよね

公園を散歩するでもいいですし、私であればジムとかプールに行くとかしています。

浪人生ってほんとにずっと座りっぱなしなので腰を悪くしがちなんですね、

姿勢も歪んできたり、視力も落ちてきたりと、体にとっていいことはほとんどありません笑

 

だからこそ、一週間に1時間でも2時間でも体を動かす時間を与えることで体にとってもいいことですし、気分もリフレッシュできたりと一石二鳥なんですね

 

私は自衛隊を志望していたりもするのでそれとはまた違った理由で体を鍛えたりしていますが、それでもやはりリフレッシュ自体はできています。

 

 

はい、今日は短いですが、土日は体を動かして生活をしていますということで今日は終わりたいと思います。

それではまた明日~

 

 

 

こんばんは、まるめろです。

昨日は今日の朝予備校のテストがあったのでお休みさせて頂きました。

 

にしても、今日は疲れました笑

浪人生の間ではTwitterで知り合った人とリアルで会うことを”エンカ”という風に呼んでいまして、そのエンカをしてきました。

まぁいろいろとあってのエンカなんですけどね笑

 

 

 

さて、今日は昨日で予備校の授業だ一周を終えたのでその感想のほうを書いていきたいと思います。

自習のことも話すので長くなるかと思います。

 

曜日によっては授業が一個しかなかったりとするのですが、教科一つずつですね

お話をしていきます。

 

数学、、、

先生が1A2B問わずに共通の先生が担当をしているので、質問に行きやすかったり、授業の進行がちょうどいいと感じました。

ただ、もう一個上のレベルでもいいのでは?笑とは思います。

授業は特にわかりにくいということはないのですが、そこまで戻るのかというぐらい戻っているので、個人的には退屈な授業に感じてしまいます。

そうはいっても、丁寧な解説をしてくださるので、自分が予習の段階で抜け落ちていた部分を再確認することができるので、それはそれでありかなとは思います。

授業で扱う問題のレベルが去年河合にいたときに比べ、だいぶ劣っているので、すごい不安な所もあるのですが、まずは先生についていくことが大事ですね、、、

 

 

英語、、、

英語は文法、長文と別れていますが第一週はどこも同じ内容でしたのでまとめてお話させていただきます。

第一週は基本的な文の読み方ですね、SVOCとは言いませんが、品詞の話であったりと、

この辺は私が英語嫌いになった理由の根本でもあり、克服せねばと思っていた範囲でしたので、授業でしっかりと扱っていただけたことに感謝しています。

おかげでかなり理解できました。

 

 

化学、、、

化学は理論と有機、無機の二つの授業で別れています。

先生もそれぞれ違うのですが、有機、無機の先生が面白い先生なんですね

女性の若い先生なのですが、生徒にすっごい近いタイプの先生なので質問とかもしやすくてよかったです。理論の先生は男性の先生ですが、第一印象は渡部陽一でした笑

化学はどちらの先生とっても質問もしやすくわかりやすいのでよかったです

 

 

さて、私が受けている授業は以上の三科目です。

 

次に自習状況をお話していきたいと思います。

これでも一応国立受験者ですので別途物理、社会、国語をやっていく必要があります。

一応全教科なにを自習しているか書いていきますね。

 

数学、、、

ベーシックスタイルという私が高校で使っていた薄い問題集をやっています。

基本から入試問題まで掲載されている上、入試でよく聞かれる分野の問題しか載っていないので、短期間で1A2Bの全範囲を終えたい人や自分の苦手な分野を短期間で終えたい人にはもってこいの教材だと思います。

ただ、この教材一冊では私立上位理系や国立の数学には歯が立ちませんので、終えた後は去年の河合の教材や定番ではありますが、チャート式の方に手を付けたいと思います。

 

 

英語、、、

恥ずかしながら英語は得意ではないので、高校英語の市販教材を使って再度一から勉強しています。

文法は英語頻出740という教材を使っています。

ネクステージが定番かと思いますが、問題数が多すぎるんですよね

英語頻出のほうが入試でよく出る実践的な問題を多数収録しているので私は英語頻出を使っています。

長文は東進のレベル別をやっています。文章も長くもなくちょうどいい分量なので、毎日少しづつ解いています。

 

化学、、、

化学はもうバリバリと重要問題集を解いています。

重要問題集っておそらく、問題集の中ではトップのレベルじゃないでしょうか?

国立大学や、医学部、薬大などの入試問題を掲載している問題集でほんとに難しいと思います。

化学初学やあまり得意でないという人はアクセス化学や高校の教科書をしっかりとやっていった方がいいかもしれません。

私もそこまで化学が得意なわけではないのですが、重要問題集のA問題はある程度は解けるかなといった感じです。

医学部志望ではないのでBはやらなくていいかなとは思っています。

余力があればやりますけどね

 

 

物理、、、

物理は苦手中の苦手な上、授業をとっていないでの実況中継を使って勉強しています。

エッセンスを使ってもいいかなとは思ったのですが、実況中継は話し言葉で書かれているので、ただ読むだけではありますが、目の前で講義をしてもらっているように感じれるので実況中継を使っています。

作者はどっちも同じなんですけどね

問題演習はセミナー物理で積もうかと思います。

センターレベルまでしか必要がないので、そのレベルまでは解けるようにしておきたいです。

 

 

国語と社会、、、

まとめさせて頂きます。

以前もブログでお話させていただいた通り、私は現代社会ですね、苦手ではなく、得意科目ですのでチューターとも相談し、9月ごろからやっていくことにしました。

んー特に教科書読む必要とかもないかなと思うんですよね、

日本史や世界史、地理のように暗記というより、政経、現社は世の常識の範囲ですので、教養ですね、それでなんとかなる教科なのでニュースを見たり程度かなと思います。

 

国語は、現代文、古文、漢文とありますが、どれも夏に入ってからやっていこうと思います。

これもセンターまでしか必要がないうえ、特に時間のかかる科目でもないというのを踏まえそうしました。

 

 

前期の間にやっておくことは時間のかかる物理や主要三科目の強化これを進めていきます。

 

大分長くなってしまいましたが、今日はここで終えたいと思います。

それでは、また明日~

 

こんばんは、まるめろです

予備校も始まってもうすぐ一週間経ちますね、、、
そろそろ皆さん慣れてきた頃合いかと思います。
クラス内に友達もできたりとね
(私はチューター以外と一切話してないですけどね)


さて、今日は結局受験で一番必要なのって体力じゃないの?って思ったので記事を書かせて頂きます。


もちろん知識であったり解法も重要なことだとは思うんですが、それよりも体力じゃないでしょうか?
今現在風邪を引いている私が言えたことじゃないですけども、、、
それでもやっぱり体力だと思います。
それは浪人を始めてからより一層そう思うようになりました。
朝早く予備校に行って、授業を受けて自習室を遅くまで残る。
ここ最近この生活を続けて来たわけですが、普通に考えて疲れることなんですよね
予備校には12時間いますから半日は予備校で生活と、、、

これを次の入試あるいはセンターであったり、そこまで毎日続けられるのかっていうところだと思います。

そこで一番大事なのは体力じゃないでしょうか?
毎日朝早く満員電車に乗って夜も遅くの帰宅ラッシュに巻き込まれてと、私はこんな感じですが今のところ疲れは感じていません。

まぁ確かにまだ始まったばかりですし、溜まって行けば違うのかもしれませんが、少なくとも昨日みたいに10時間自習室に籠もっていても問題はないレベルでした。

今日も5時間ぐらいいましたが、途中休憩挟むこともなく、長時間集中をしてやることをこなしていたりと

流石にトイレとかは行きますけどね

ただ、周りの人ほど10分休憩とかはせず、トイレ行ったら次の教科やるといった感じで進めています。


普通の人っておそらくここまでの長時間集中は難しいと思います。
もって1-2時間、長くて-3時間程度じゃないでしょうか?


しかし、私はもともと水泳をやっていたのもあり体力と長時間の集中力には自信があるんですね
まぁ自衛隊目指してるぐらいですから、それぐらいないといけないとは思うんですが、、、


長時間集中するにしてもやはり体力は必要になってきます。
疲れてきたら集中力切れますしね

一番長いときで数学6時間を休憩無しで4日間続けていたときもあったりと、
流石にずっと数学で頭使っていたので終わった次の日にどっと疲れは来ましたけどね笑


運動部の人が夏後に引退してそこから受験勉強しても受かるのっておそらく体力があるからだと思います。
私同様体力が人並み以上にあり、特に運動部ですから集中力もすごいと思います。
だから、短期間でものを覚えることができると、、、


余談ですが、私はパイロット志望なので人並み以上よりもさらに体力を持ち合わせている方だと思います。
ずっとトレーニングはしてますからね


まぁだから体力って必要ですね
集中力を持たせるためでもそうですし、
メンタル面でもそうですね
脳筋みたいにはなってしまいますが、最後の最後は追い込むための体力だと思います。


はい、ということで今日はここで終わりたいと思います。

それではまた明日〜






こんばんは
まるめろです。

今日は一コマしか授業がなかったのもあり、自習室に実質10時間いました笑

そんなに集中力が持つわけもないので、最後の方はもう教科書読むだけとかになってましたね、、、


ただ言えるのは案外10時間いれるなって思いました。
教材も一つ一つ丁寧にこなしていけば一つの単元だけでも1時間以上はかかりますしね

まぁ使ってる教材が教材っていうのもあるんですけどね、、、

化学の重要問題集という理系御用達の問題集ですね、、、

とにかく収録されている問題が国立だったりと一個一個がすごい重いんですね、、、
それが1単元あたり8問とかあるので、一個解くのにも20分かかるものもあったりと、それだけで2時間近く今日は使ってました。


思うんですよね、よく今日は8時間勉強するとか今週は80時間やるなんていって勉強の記録をとっている人っていますけど、あれって意味あるのかな?って正直思います笑

まぁその人にとってそれがモチベならいいのかもしれないのですが、そんな記録のことを気にしてやるぐらいなら何も考えずにずっとやってればいいと思うんですよね、

そしたら普通に授業は除いても6時間以上は確保できるはずです。(授業の数にもよるかと思いますが)

私も完全に記録をとっていないわけではなく、やったことは毎日裏紙に記録しています。

いらないA4の紙を4等分してそこに今日やった教材を書き込んでいく
何時間かかったとかは一切記録せずにやったことだけを書く
それだけでも十分かと思います。

教材一つに制限時間設けて質の悪い勉強をするのであれば時間など気にせずにやるほうがいいとは思いますけどね

ただ、かかり過ぎはそれはそれで問題ですけどね笑

なので私は今日はこの教材と決めたら、それを自習室に持っていき、気分で数学からやろうとか英語からやろうなんて決めてます。
飽きたら一回理科をやるとか自分の気分で動いています。

気分って結構大事だと思います。気分乗らないときに数学とかやりたくないですしね笑


はい、ということで今日はこのへんで終わりたいと思います。

それではまた明日〜

こんばんは、まるめろです

昨日は風邪でぶっ倒れていました。

まだ予備校始まったばかりなんですけどね

 

大分よくなってきたのですがまだ咳と鼻が残ってますねー

早いとこ治してしまいたいです。

 

 

さて、今日の記事ですが、中学受験を最近思い出すようになったんですね。

 

もともと私は中学受験の頃四谷大塚に通っていました。

小学校4年生のしょっぱなから一番上のクラスに入るなんてこともあり、そのあとは下がったりで波があったのですが、通っていました。

 

小学生ながら私は可愛くなかったんですね、

自分の通っていた公立小学校では俺は私立に行くからお前らとは頭の出来が違うなんてイキってた記憶があります。

これがいいのか悪いのかは別としても、私の中で絶対に私立に行くっていうモチベーションの一つではあったんですね、

 

つい最近同級生とこういう話をして思い出したのですが、

高校三年、一浪とこの気持ちを忘れている自分がいました。

別にイキる必要性はないかと思いますが、絶対にここじゃないとダメなんだ

ここ以外行きたくないっていう気持ちですね

 

受験においてこの気持ちってすごい大事なんだと思います。

思い返せば、四谷大塚に通っていた頃、毎日閉館時間まで自習室に残っていました。

別に勉強が嫌いなわけでもなかったのもありますが、

高三、一浪といい授業が終わったら少しは残ってやっていっても、閉館まで残るなんてことはしてこなかったんですね、

 

これは結構でかいなって思いました。

中高一貫というぬるま湯につかりつつ、切磋琢磨する相手もいない

そんな状況で受験をしたところで、成果なんてでないのも当然だなと思いました。

もちろん、自分自身がそういう周りの環境を抜きにしてもやることをやらないといけないというのは事実だとは思うのですが、

 

エンジンのかけ方というのは人それぞれだと私は思います。

私はたまたま自分でエンジンをかけられず、周りに誘発されるタイプだというだけです。

 

よく言われるのですが、それはお前がただやりたくないだけだろって、確かにそうかもしれませんが、人それぞれじゃないでしょうか?ある人は自らエンジンをかけられて、ある人は誰かがエンジンをかけてくれる。

たまたまその人が自分でエンジンをかけられるだけで相手はそうじゃないかもしれない

 

何事にもきっかけがあってそれが家を背負っているのかであったり、理由は様々だと思います。

言い訳に聞こえるのかもしれませんが、少なくとも私はそう思います。

 

いいんです、自分が正しいと思ったことを貫けば

そこに理由はありません。

他人にどういわれようとも、その人に合ったものが必ずあります。

それが私の出した結論です。

 

 

はい、ということでこんな感じですが、終わりたいと思います。

それでは、また明日~

こんばんは、まるめろです

 

いよいよ明日から授業が始まるということで予習のほうを今日はしていました。

明日は化学と数学だけなので、予習の量もそんなになく、割とすぐ終えちゃいましたね

 

まだ最初なので、難しいとも感じることはなかったですが、

化学が最初なので基礎の範囲なんですね、

基礎ってやっぱ抜けますね、

基本的に入試でも聞かれないようなホントの初歩となると、細かいところを意外と忘れていたりでそこは少し苦戦してしてしまいました、、、

 

さて、授業が明日は20:05まであるんですね、

 

間が空いてたりするので、コマ数的には4コマです。

空いてるコマの自習をどうするか今悩んでまして、

今在籍しているのが、私立コースなのですが、私は国立志望なので、物理、社会、国語を別途やらないといけないんですね

 

じゃぁ最初から国立コース行けよって話なんですが、

物理はそもそも履修している上去年もやっている、社会はセンター9割は普通に取れている、

国語も足切りレベルでは解けているというのもあり、

 

国立コースにして授業受けるほどじゃないなということで、私大コースにしました。

だって、時間の無駄じゃないですか、

 

なので、空いたコマでその残りの科目を触れていくことになります。

もちろん復習はしたうえでですけどね。

 

どの日にどの科目をやっていくかは今週と来週を使って調整していきたいと思います。

 

 

今日はここまで!!

 

それでは、また明日~

こんばんは

まるめろです。

 

今日もまた勉強とかけ離れた、私の個人的な興味の話になります。

別に株を持っているとかそういうわけじゃないんですが、

 

最近はそうでもなくなりましたが、一時期中国の会社の世界進出といいますが、

すごい勢いで世界に出ていますよね。

いろんな意味で話題を集めたHuaweiであったり、ゲーマーの方の間では有名なASUSなどといった大手メーカーもあったりと、

 

個人的にHuaweiの端末は使ったことはないですが、デザインと独自でCPUを開発しているという点ではすごいことだと思います。

 

モバイル向けのCPUといえばIntelのATOMシリーズや台湾のMedia Tekそれから世界シェアトップのSnap Dragonが挙げられます。

個人的にどのCPUも使ったことがありますが、一番動作が軽いと感じれたのはMediaTekのCPUかなと思います。

IntelのATOMシリーズはモバイル向けとは言いつつもなんだかんだ低スペックタブレットPCなどに採用されているのもあり、モバイルとしては発熱がひどいように感じれます。

 

 

まぁ今日はCPUではないですが、スマートフォン、タブレットパソコン分野での今成長している企業の話をしていこうかなと思います。

 

 

今回中国に拠点を置く、2社をご紹介したいと思います。

まず一社目ですが、私の現在使っているスマートフォンのメーカーになります。

Umidigiというメーカーさんです。

このメーカーさんの何がいいって、コスパですね。

コストを下げるために主流のSnap Dragonを使わず安価でそこそこの性能を出せるMediaTekのCPUを採用することで安価で平均以上のスペックを持ち合わせたスマートフォンを実現できています。

機種変更する前の私の端末は発売当時ハイエンドの部類に属しいたスマートフォンでしたが、それを軽々と超えるスペックなのに機種変更前の端末の約1/4の値段で実現できているんですね

これはほんとに驚きました。

 

 

次に紹介するのが、どの企業よりも面白いなと思いつつも、成長している同じく中国のChwuiというメーカーさんです。

この企業はスマートフォンではなく、タブレットやモバイルノートPCの販売をしている企業となります。

一年ほど前にAndroidのタブレットとwindowsのノートPCを探していた時、その二つを一つの端末にまとめたタブレットを販売していたんですね。

ただ、容量であったり、私の求めるスペックを満たしていなかったので購入を見送りしたのですが、つい最近にラップトップやデスクトップPCを多数展開したようで、そのうち一台のラップトップが思ったより、いいスペックなんですね

安いんですけど、それなりのソフトが動かせるみたいで今興味を持っています。

 

 

 

今日は二社だけ紹介しましたが、意外とまだまだ中国の企業って成長してるなって感じます。

Huaweiの件もあり、だいぶ電子機器分野での中国の成長は聞かなくはなりましたが、それでも、小さい企業が少しづつ大きくなっているのは確かだと思います。

この二社は今後も注目していきたいなと思ってます。

 

 

まぁー確かに中国の企業、中華製というだけで、抵抗感ある方も多いと思います

Huaweiが実際にそうですしね、

ですけど、大きいところを除けば、中国のメーカーの製品も悪くないなって思います。

確かに電子機器となると日本製が一番ですけども、今はもうそれ以上に中国の企業がうわまりつつあるのは事実です。

 

 

はい、ということで今日は今注目の二社を紹介させて頂きました。

他にも中国に限らず世界中に注目の企業があるので、時間のある時にご紹介できればと思います。

 

それでは、また明日~