今日は、ほんっっとうに久しぶりに空腹と満足を味わいました。
実は、
朝はフルーツとヨーグルトだけのつもりで起きてきたけど、実際食べるとなるとヨーグルトよりもパンが食べたいなあとふと思ったんです。
いつもだったら、太るからと食べないことを選択します。
でも、今日はちょっと頭とは違う行動をしたくなり、パンを食べることにしました。
結果、大満足!
この食事はそれだけで終わることができました。
しばらくしてから、またパンが食べたくなったのですが、違うもので誤魔化したり我慢したりせずにパンを食べました。
自分の具体的な欲求に従ってみたものの、過食スイッチみたいなものが入ってしまうことを恐れていたのですが、
びっくりすることにそれで終わることができました。
食べようと思えば食べれます。
なのに、食べなくてもいっか、と思えたんです。
これは、本当に久しぶりの感覚であり、ずっと戻ってきて欲しかった感覚でもあります。
その後は過食欲が湧くこともなく、運動までしちゃって、気持ちよく普通に過ごせています。
いつも、「何か食べてしまいたい」という欲に対してがむしゃらに応えていました。
でも、今回みたいに、
「具体的な欲求」を自分に問いかけて、それを見つけてきちんと応えられたら過食も落ち着くのではないかなと思いました。
少しの変化も今は嬉しいです。
(文体はこれで統一することにしました。)