9月までは猛暑続きで、本来ならば秋なのに身体は依然として夏仕様が続く。
10月になるとさすがに朝晩の冷え込みが増してきて、
夏仕様だった身体はなかなか季節の変化についていけない。
そうして、喉がやられる。
これは去年も同じで、今年も同じ事態となった。
流石に去年のことが響いていたので早めに対処する。
ぺラックを随時飲み、喉スプレーをまめに使う。
なんだかんだ2週間程本調子ではなかったが、
10月中旬にもなるとやっと落ち着いてきた。
10月は冬の始まりと考えて、早め早めに対処するのが一番だと痛切に感じた。
(山に行けなくなるからね)