☆思考盗聴/精神域介入犯罪 まとめ


《 経過報告1》 '21.04.26 更新



結論から先に述べると、先月の『☆思考盗聴/精神域介入犯罪 まとめ』の投稿以来、頭に直接伝達される音声がほとんど無くなり、今は少し落ち着いている状態となった。依然として思考盗聴の原理は不明なのだが、投稿後に音声の無視を決め込み二日ほど実行した時点で、その後驚くほどパッタリと音声伝達が消えてしまった状況である。これは加害者側が情報を出さぬよう方針を転換したのではないかと推察している。



【現状】


・日中の頭への音声伝達はほぼ無い。わずかに伝えられる音声は、以前聞いた事のある録音か、機器操作に不慣れな者の呟き程度である。

・夜間は寝ていると「起きた!」等の睡眠妨害の言葉が時々聞こえる事がある。

・音/視野 等の錯覚も無い。

・振動被害(※1)はあるが、他の感覚の被害は無い。

・一度だけ思考の復唱が聞こえた時がある。言語化レコーダー(※2)の使用継続を暗に示し、「見ているぞ」と云う加害者側の忠告と理解した。

・野外での付きまとい、嫌がらせ等の被害も無い。


※1) 強い振動被害を受けていた時期に市の生活保全課にご協力頂き部屋の振動計測を実施した。その結果高い振動値を検出したが、G特性は健康被害を誘発する値までには至らなかった。これは集合住宅のためこれ以上の振動は建物自体が異常振動を起こし、他の住民への発覚を恐れたものと推測される。尚、振動機は安価であり階下年金生活のS学会加害家族でも購入し操作できるので今後加害を継続する事が憂慮される。

※2) 言語化レコーダーについては'21.3.10付投稿の『☆思考盗聴/精神域介入犯罪 まとめ』注釈(※5)を参照。



【音声伝達消失の考えられる要因】


・情報の周知

『☆思考盗聴/精神域介入犯罪 まとめ』の投稿直後に伝達が停止したので、これ以上の情報漏洩を恐れた可能性がある。特に「言語化レコーダー」(上記※2)の存在は他の告発でも類が無く、現在市場にある技術で充分開発可能なので、近年の加害機器の一つとして運用が開始されたと推察される。


・音声伝達を全て無視

加害者側が私をマインドコントロールする機会を無くす事ができた。


・加害者側の人員転換

思考盗聴開始時、特にドラマを演出する修練した数名の加害メンバーが、合成音声を駆使し私のマインドコントロールを試みてきていた。階下の年金生活のS学会信者家族にはその様なスキルは無いと考えられるため、思考盗聴の加害専門メンバーの存在が予想される。しかしこの強度な加害工作はわずか約二週間で終了した。



【重要なポイント】


・思考盗聴/精神域介入犯罪の対策で最も有効だったのは、伝達される音声をやはり全て無視する事である。特に強調したいのが音声伝達の「全て」という点だ。加害者は嘘の情報を並べ立て被害者の不安や恐怖心を喚起し、そこに付け込みマインドコントロールする機会を狙っている。また仲間や見方を装う音声伝達も以前経験した。こちら側の思考が読まれている以上、意識的に無視をすると云う決意がこそが本犯罪の最大の防御である。


・今回の思考盗聴犯罪の状況推移から加害者側の弱点は、ズバリ「人員不足」と推察される。合成音声を駆使して大人数を装い、ドラマをアドリブで構成出来る専門メンバーは長期に渡る犯行が難しい。また被害者が加害の構造を理解すると更に目標達成が困難となるので思考盗聴開始時には専門メンバーで強度な加害を行い、以後音声伝達に不安を持ち続けている被害者に対してはメンバーを変更しレベルの低い言葉での加害に切り替え対応していると予想される。



【今後の対応】


音声伝達の被害はなくなったが、これは同時に思考盗聴の構造を探る事も難しくなったとも言える。また私の情報を収集する言語化レコーダーがまだ稼働しているとすると、現状は思考盗聴発覚以前の状態に戻ったと考えるのが妥当である。

当然S学会加害者側もこの投稿内容を把握している訳なので、今後の被害状況の推移を見ることとする。


ーーーーーーーーーーー


今後もまた何か変化があればSNS等で投稿します。


今被害にあわれている方の参考になればと思います。