
集団ストーカー周知チラシの掲示のお願いをする為に、本日近隣のある施設にうかがいました。そこのご主人さんとは知り合いで、気軽に掲示を承諾してくれるだろうと云う思惑で行ったのですが、チラシを見るなり
「あー、集団ストーカーね。今多いよね。俺、集団ストーカーしてる奴知ってるよ。」とのこと。
私が驚いて「えっ!どんな奴なんですか?」と聞いたところ
「知り合いの普段は気さくなイラン人なんだけどよ。でももう日本で二十年以上住んでいて奥さんが日本人で日本語はペラペラ。依頼されて嫌がらせや付きまといなんかをやってるって言ってた。そんな人の嫌がる事をやっちゃいかかんよと言ったんだけど、お金くれるからって。」という話をしてくれました。
そのご主人さんと私は三年程のお付き合いで誠実な仕事振りが印象的な方です。決して嘘をつく様な人ではありません。滅多に聞けない話しなので、実はもっと具体的に色々聞きたかったのですが、それ以上の事はご主人さんも加害者と話してないようでした。
今回は全く予期せぬところで加害者の情報を得た訳で、情報を漏らしたのが外国人とはさもありなんと云うところでしょうか。また前回の投稿でも指摘しましたが加害者側の人員の不足とも状況が合致するようにも思えます。具体的な証言から集団ストーカーの実態の一面を知る事が出来た貴重な体験でした。
その後その施設では親切に対応して下さり、周知チラシの表面と裏面の二枚を多くの人が見る場所に張って頂きました。
ご協力ありがとうございました。
たかがチラシ一枚、しかし点と点が繋がる周知活動の大切さ。
それを今日は実感しました。