
集団ストーカー周知チラシに限った事ではないのですが、簡単なひと手間でチラシの周知効果を高める方法があります。
以前私は大手企業の宣伝広告業務を担当していたことがありました。ダイレクトメールやチラシなどのポスティング広告はその媒体を手に取り見てもらうまでで広告の効果測定をします。通常チラシは6%~9%の人が手に取り内容を確認しますが、ここでは他のチラシに紛れず如何に制作したチラシを手に取ってもらうかが勝負となります。この広告効果を高める為に当時は様々な工夫をしていました。
そこでその時編み出したのがチラシを少し斜めに一回だけ折りポストに投函する方法。
こうする事でチラシをまとめて捨てようとする時、はみ出た周知チラシの角が住民の目に留まり易くなります。方法はチラシ表面の右上をはみ出す部分にして表面に折り、右利きの人の手にこの部分が触れ易いようにします。出る幅は2~3cmで十分。目的はチラシを綺麗に見てもらう事ではありません。手に取ってもらう事です。この一折りでポストの住民の目に入り見てもらう告知効果は約倍になります。
これはポスティング業者に委託される他のチラシでは出来ません。周知チラシのように草の根でポスティングする場合のみ可能な方法で簡単に他のチラシとの差別化が図れます。
また、このはみ出た角の部分に「防犯」や「注意」などのキャッチーなフレーズを入れてチラシを制作すると更に告知効果が高まります。
一人でも多くの方にこの集団ストーカー犯罪が周知出来ればと思います。
