お友達からもらったバジルの苗が、こんなに大きくなりました。
(右端はミント)

鼻を近づけると、なんとも言えず良い香りがします。

バジルは虫が付きやすいと聞いたこてがありましたが、全然そんなことなくて育てやすかったです。




昨夜の夕食は、ナスとピーマン入りトマトソースのスパゲティでしたが、別にフレッシュバジルをたくさんもらったので半分ちょっと使いました。

盛り付けがイマイチですが、真ん中の部分がオリーブオイルで軽く炒めたバジル。

いつもより、お店の味に近い仕上がりになりました。


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親友からも栗をもらいました。わざわざ鬼皮を剥いてあるので楽チン。

今回は初の渋皮煮作りにチャレンジすることにしました。



お手本は、クックパッドに載っていたので、私は真似をするだけです。


▽重曹で三回あく抜き。お湯が真っ黒になってビックリ!



▽砂糖で煮詰めるものの、色が汚いので失敗したかと不安に。



▽仕上げにラム酒を投入。ブランデーかなくてありあわせです。



▽ツヤよくきれいに仕上がりました。何回もつまみ食いをしたので、量が少なくなりました。


大分の叔母から送られてきたカボス10個と引き換えに、






ナス、ピーマン、トマト、しし唐辛子、オクラと、




クリと



仏壇に供えてあったニイタカナシ、栗ドラを





古賀に住む叔父からもらいました。


めでたし めでたし

叔父から栗をもらいました。


小倉に住む親戚の家で栗拾いをしたそうです。


私は何もせずラクしてもらっただけ。




早速、栗ご飯を作りました。



昨年買った栗むき器具が見つからず、包丁で皮をむきました。

後で、手が痛かったなぁ。




事前に研いでおいた新米と合わせて、炊飯器のスイッチをいれれば、はい!この通りできあがり。




残りの栗は、鍋に水を入れて40分くらい茹でました。





ホクホクしておいしかったニコニコ






因島に出張中の弟からのお土産をもらいました。

今は、はっさくがお店に出回る時期ではないし、柑橘類が入ったお饅頭で美味しかったためしがないので、せっかく買ってきてくれたのにテンション下がりめ。





弟曰く、「名物だから、美味しいと思うけど」

「名物にウマイもの無しって言うけどなぁ」と私。




意外と美味しそうに見えたりして。



はっさくがゴロゴロ入ってる。



食べて思わず苦笑い。

家族五人の感想は、一言で言うと「マズイ」でした。

一番の原因は、はっさくを生のまま入れていることかな。

酸っぱい上にエグミ、シブミがあって、白餡や餅と口の中で混ざると、なんとも言えない味でした。

マーマレードみたいにしてからお餅に詰めた方が美味しそう。