http://freett.com/idenshi/films/sonootoko-story.htm


これが自分の記憶にある限りで、いちばん最初に手に取って見た(通読はしてない)シナリオ。

完成品との違いの部分を拾い読みしたのだが、その視点から書かれた一稿を発見した。

そう、確かに、ラストシーンは、「署長との対面、銃声とともにエンドロール」だったよな。


あとは映画版「銀河鉄道999」が製作日誌本に収録されてたのを見た記憶があるくらいかな。読まなかったけど。


「郊外」というユニークな視点の映画評論で知られる大場正明さんの、HPにも、こんな一文が。

http://c-cross.cside2.com/html/a10so001.htm

紫綬褒章もらった後の桑田さん、物議かもしてますね~。長年メディアで活躍してたんだから、何をやったらマズイか、全部分かってたはず。確信犯でしょう。ロックが反体制的なものだってことを皆が忘れた後でこういうことをトップクラスの人がやるっていうのは実に粋だね。


「イスラム国」って、ISISっていう呼び名があるのだから、「国」と混同するような呼称は即刻やめればいいのに。確信犯か?こっちは不粋の極み。

サロメの英訳者、ボジーことアルフレッド・ダグラスが没後70年目。

初頭は、台湾ドラマ(アーサー・チュー)に興味津津だったはずだが、もう忘れてる。STAP騒動、佐世保事件などがありましたな。両方とも自殺者が出た。


号泣議員は、どうでもいいか

桑田さん、紫綬褒章おめでとうございます。「欲しくて欲しくてたまらな」かったなんていう柄じゃないと思いますから、「ひょうたんからこま」ってところでしょう。


http://www.youtube.com/watch?v=aOrqlWXH3GQ

受章のことも知らずに、この曲を思い出して脳内歌唱していた。

クレイジー・ハート [DVD]/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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かなり良かった。


風来坊も成熟してきて大抵の問題(自分より売れてる弟子との確執、アル中の克服)は解決できる。でも、良きパパと良き夫になることはできなかった、というような話。『マリアの恋人』のキース・キャラダイン演じる流れ者のその後って感じかな。


むろん、ジェフがカントリー歌手を演じたってことだけを見所としても良い。