原作の漫画が大好きなので、アニメになると聞いて、ずっと楽しみにしてました。4月からオンエアーなので…ちょっと進んで、ある程度一気に見れるところまで我慢しようと思ってました。
ようやくポチッとやりました。
「あかね噺」開幕です。


でも、個人的に好きな話は、たぶんシーズン2になるのかな…、あの…話ですけどね。
実写で見たかった作品。
声優さん達、実際に落語の特訓を相当したそうです。
原作の漫画が大好きなので、アニメになると聞いて、ずっと楽しみにしてました。4月からオンエアーなので…ちょっと進んで、ある程度一気に見れるところまで我慢しようと思ってました。
ようやくポチッとやりました。
「あかね噺」開幕です。


でも、個人的に好きな話は、たぶんシーズン2になるのかな…、あの…話ですけどね。
実写で見たかった作品。
声優さん達、実際に落語の特訓を相当したそうです。
GWもあけましたので、先日まで行っていたロケの機材をバラします。次に出る予定は、しばらく無く、引き継いでもらう班もないので、バラします。
先ずは、掃除。
私が使った後は、汚いと言われるのは嫌なので、バラして掃除します。あんまりアルコールでゴシゴシやると、機材がハゲちゃうので、具合をみます。
ロケやってる最中で発生した何か気になる点は、再検証します。バタバタしてて、慌ててたりして、本来の問題点の解決じゃないことで、解決してた気になってたりもするので再検証。

4月のロケ中から観始めて、実はハマってました…
Netflixオリジナルドラマ「九条の大罪」
「法律は人の権利は守る。だが人の命までは守れない。」
以下、どんどんネタバレします。
半グレの壬生の元締めとして現れたヤクザの京極と関わる事で、九条はより深い闇の中へと足を踏み入れて行く。その頃、刑事の嵐山の執念が、解決したと思われた10年前の事件の隠された深層へと近づこうとしていた。
九条の身を案じ、九条に近づかないよう壬生に忠告する烏丸。そして、10年前の事件の刑期を終えた犬飼は、壬生への恨みを菅原に告げる。
今のままでは、九条の弁護士の資格が剥奪される事を案じる烏丸は、九条とのパートナー解消を考える。
そして動き出す闇社会の思惑、九条を逮捕する事で娘の事件の真相をあばこうとする嵐山。
第10話「暴力の連載」
どんたく見る前に、広島大会と佐賀大会を見とかないとなぁ…と。広島大会のお目当ては、タッグ選手権試合。
セミファイナルは、IWGP Jr TAGのベルトをかけた試合。現タッグ王者は、石森さんとロビーXのコンビ。挑戦者は、前王者の藤田君とロビー・イーグルスのコンビのリベンマッチ。もうね…ジュニアのね…タッグマッチはね…芸術の域ですよ…。真似しろって言ったって真似出来ない…真似しないけど…。それくらい完成度の高い事をこの人達はやってます。最後は、イーグルスの方のロビーが石森さんからギブアップ勝ち。
ジュニアのベルトは、元の鞘に戻りました。
メインは、IWGPヘビーのタッグベルト。
昨年の最優秀タッグチーム賞を取った現王者のノックアウトブラザーズが、前の最優秀タッグチーム賞常連の毘沙門の挑戦を受けます。
Yuto-iceとOSKARのコンビは、これで6回目の防衛戦。
後藤さんとYOSHI-HASHIのコンビは、5度目の戴冠を目指します。
YutoとOSKARのコンビは、手が付けられないほど無茶苦茶強いのかと言うと、そうも見えない。見えないけど、気がついたら勝ってる。そんな印象。にしたって…タッグ戦線を面白くしてるのは、この人達。
新旧タッグコンビ対決は、粘る毘沙門をノックアウトブラザーズが振り切った形で、6度目の防衛。
どうしてもね…ヤングライオン時代の中島君がチラついてしまって…どんなに悪態ついたって、そうだよな…苦労したもんな…中島君!って思ってしまう。
それにヒロムちゃんを送り出す時に、リングで1人号泣してたの見ちゃったしね。
そしたらさ…こんな事を言うのさ…
「オイっ毘沙門、待てよ!オイっ後藤、テメー待てや!
こういうときしかよ、オメら毘沙門とは話すこともねえからよ、ちょっと耳貸せ。
俺はよ、毘沙門の試合を見とるとよ、一生懸命によ、あきらめずに魂こめて、やり続けとったらよ、何かがひっくり返っちまうんじゃねえかって思っちまう。これはよ、本心だ。俺がよ、黒パン履いて下っ端やってた時からよ、YOSHI-HASHI、後藤、俺はお前らの事を、いつもどこか温けえ、真っ直ぐなスゲー強い奴やって思っとるよ。もしよ、プロレスハイを感じてくれたのであれば、また胸貸してくれよ!…また、やろうぜ!
身体中に痛んできしむが、今生きとって…プロレスやってる時が一番楽しい。俺が生きる為によ、プロレスがあるんじゃねえかって思っちまうくれえだ。もしかして、プロレス大好きなお前らも、俺と同じような感覚か…オイ?。俺とよ…お前ら、ラッキーなんだよ。プロレスっていう逃げ場があるからな。何かあればよ、またここに帰ってくればいい。俺自身も、プロレス大好きなテメーらも、画面越しで見てるオメーらも、スタッフもよ、この会社も、なんならこの業界もだ。安心しろ、クソみたいな現実、出来事から、プロレスハイが救ってくれる!。プロレスを見とる時だけは、何も考えなくて良いんだよ。偽りの自分なんかクソだ!生の感情、本当の自分をよ、さらけだしてよ、素直に感じろ!生きとる実感がほしい時こそ、プロレスを見ろ!。
(中略)
人それぞれだ、仕事、学校、家庭、その他モロモロ、一生懸命生きてよ、そのご褒美として、またみんなにプロレスハイを共有しあおうか。俺の横には、いつもOSKARがおる。そして今の俺にはプロレスハイ中毒者どもの後押しがある。K.O.Bほどカネになるヤツらはおらんだろ? オレらがよ、世界で一番クソDOPEなタッグチームだ! オメーらはよ、これからもよ、何も考えなくていい! ただ、感じろ! Let’s Get High! Big Up!」
中島君、いつから君はそんなにマイクが上手くなったのだい…。
そんなプロレスハイとは、逆のベクトルかしら…
4.29佐賀大会、メインはIWGP Jr 選手権試合。
王者・DOUKI 対 レジェンド4代目タイガーマスク
7.7後楽園ホールで引退が決まってるタイガーさん。
怒りのランバージャックルールでの選手権試合。
佐山聡さんを源流とするシュートの流れからのテクニックと、和風アレンジが入っとるかもしれんルチャのテクニックの、技の攻防が見たかったのです。
そういう意味での期待は…
わちゃわちゃした、いつもの展開で消え去り…
最後は、イタリアンストレッチNo.32で、レフェリーストップ。
これは、賛否両論ですかね。
賛…は、無いか…。
でもね、はぽねすでるまる…ですから。
Japonés del Mal、日本の悪
こういうことなんです。
しょうがないよな…前からファンだから…
何やっても、頑張ってるな…という目線になっちゃう。
そしたら、「SUPER Jr」ボイコットして出ないって言い出すし…
「誰が勝手にエントリーしたのか知らねえが…」
って、エントリー制だったのか…
はい、バカなんで、わかりません。
勝手に、DOUKIさんが「SUPER Jr」悲願を初制覇して、IWGP Jr 王者のDOUKIさんとSUPER Jr 覇者のDOUKIさんが、神だから出来る頂上対決をするもんだと思ってました…。人間の浅はかな考えでした。
そっか…出ないのか…
どっか悪いのかな…と勝手に心配してます。
浅はかな考えですけど…。
5月の弊社ラインナップです。
佐々木蔵之介さん主演




現場録音を担当させて頂き、引き続き仕上げも森と共に担当。
撮影最終日。
場所は、引き続きの日暮里。


