一日目 熊さん
二日目以降
オムツさん、エムケン、会長、ポコニャン、浅子、ムチコ


イェノウさん、らいよんさん、エヌムラ君、yoちゃん。

皆、提出しているといいなあ。

mーさんが提出して部屋に戻って来たら卒論をまだ提出してないタカサ君が「俺らヤバい」とまた独り言を言った。連帯責任を負わそうとしている!!さすがタカサ君!

ゼミの友人にリンゴをもらったあとユララの湯に行くことになった。
メンバーは熊さん、ポコニャン、mーさん、私。
結局三時間近くユララにはいたので、熊さんは先に帰った。一番最後に来て最初に帰って行った。
しかし、サウナの中でmーさんが寝出した時はビックリした(笑)
そんなユララに何で誘わなかったのか!とさっき浅子ちゃんに電話で怒られた。
浅子ちゃんは真面目だと思っていたゼミの子の家から、うちに今から来るらしい。
しきりにスーパーファミコンをしよう!と言ってきたが、正直寝たいです…(先生睡眠がとりたいです)明日学校だし、と言ったら浅子ちゃんが代わりに出てくれるそうだ。本当か嘘かは明日にならないとわからない。
とりあえず、部屋が汚い。
掃除をせねばならない。まあ、多分大丈夫だろう。そう…卒論のように。

ところで、誰からいよんさんは出せたのかを知らないだろうか。
今、それが一番気になっている。
今日は卒論を朝一に出した。ガストに行った帰りに提出した。
この文章からおわかりになるだろうか?
学校に泊まって徹夜をしたことを。
眠いし、髪はボサボサだ。
その状態でケマタに先輩の優秀論文を返しに行った。
「終わったかい?」ケマタの機嫌は良く、ニコニコしていた。
ヒガシマルの飴(醤油味)をあげると「おっ、くれるのかい?」と言って「ヒガシマル?(ヒガシ)コクバルじゃないのかい?」とオチャメな事を言うくらいいい先生なのである。
とりあえず、友人(mーさん)が提出してないので手伝っているとタカサ君が部屋(共同研Q室)にやってきた。
彼はしばらくウロウロするとパソコンの前に座った。マスクをしていた。
A立先生も来た。
二人は、独り言を物凄く言っていた。
A立先生のは聞き取れなかった。
タカサ君はまだ卒論を提出していないらしく、しきりにポコニャンにハサミを求めた。その姿はかつてからの親友のようだった。
私がmーさんと宮崎の話をしていると、タカサ君は「宮崎かぁ~、熊本までなら行ったんだけど」と独り言を行った。
そんなタカサ君に、卒論何がテーマか聞いたが、「東洋史のゲンナンチャラカンチャラ」と言っていて良くわからなかった。
mーさんが提出し