夢を見た。
海を知らない男と船で渡っている。
他の船には親戚がいる。
美術館に連れていかれる。途中急な土階段があって、「左の林に黒いのがいる」って言うのを見ると大鷲がいる。オニスズメを黒くしたような感じだ。
美術館に着いたら折りたたみ傘を母から受け取りポケットへ。
周りを見ると観光地にいつの間にかなっていて湖のほとりのホテルにどうやら来たらしい。
二人部屋に入る事になる。廊下におじさんが二人、ベランダに一人布団を敷いて寝ている。
部屋から外を見ると、湖がよく見える。
母の運転する車にのりどこかへ行くことになる。
いつのまにか木造校舎で授業を受けている。
講師はケタ先生だ。
ケタは坊さんの着る袈裟を纏い、皆に教師とは?と、詞を書くよう命じた。
私はちゃんとかいた。軽い心を持たず~とか何とか。
友達のI川のを見ると大分ふざけてみえた。
さて、書き終わるとケタに直接持って行って採点をされ帰れることになった。
私の前にはI川がいた。
I川のは良く吟味されていて何故か大きな丸をもらっていた。
私の番だ。多分大丈夫!そう意気込んで提出した。
左に置いた大量の凍った明太子で採点を終え、ケタは言った。
「アナタこれ色んな教科書見て写したでしょ」
「そんな事は絶対にないです!」必死に否定した。そんなことはしてない!
「ふぅん。でも君は日頃から私の授業集中してないよね?」
ケタはなおも続ける。「それに君の授業態度は目に余るよ。髪はいつもハネてボサボサだし。」
「たまにはそういう日もあります…でも!」
もう半泣き。私はケタ先生に嫌われている!と確信した。
まだまだケタが嫌みを言ってる苦しい状態で目が覚めた。
夢で良かった…。
海を知らない男と船で渡っている。
他の船には親戚がいる。
美術館に連れていかれる。途中急な土階段があって、「左の林に黒いのがいる」って言うのを見ると大鷲がいる。オニスズメを黒くしたような感じだ。
美術館に着いたら折りたたみ傘を母から受け取りポケットへ。
周りを見ると観光地にいつの間にかなっていて湖のほとりのホテルにどうやら来たらしい。
二人部屋に入る事になる。廊下におじさんが二人、ベランダに一人布団を敷いて寝ている。
部屋から外を見ると、湖がよく見える。
母の運転する車にのりどこかへ行くことになる。
いつのまにか木造校舎で授業を受けている。
講師はケタ先生だ。
ケタは坊さんの着る袈裟を纏い、皆に教師とは?と、詞を書くよう命じた。
私はちゃんとかいた。軽い心を持たず~とか何とか。
友達のI川のを見ると大分ふざけてみえた。
さて、書き終わるとケタに直接持って行って採点をされ帰れることになった。
私の前にはI川がいた。
I川のは良く吟味されていて何故か大きな丸をもらっていた。
私の番だ。多分大丈夫!そう意気込んで提出した。
左に置いた大量の凍った明太子で採点を終え、ケタは言った。
「アナタこれ色んな教科書見て写したでしょ」
「そんな事は絶対にないです!」必死に否定した。そんなことはしてない!
「ふぅん。でも君は日頃から私の授業集中してないよね?」
ケタはなおも続ける。「それに君の授業態度は目に余るよ。髪はいつもハネてボサボサだし。」
「たまにはそういう日もあります…でも!」
もう半泣き。私はケタ先生に嫌われている!と確信した。
まだまだケタが嫌みを言ってる苦しい状態で目が覚めた。
夢で良かった…。