とある3日前、長澤まさみとジェットコースターに乗った。
その後、二人で浜辺で水のかけあいをしていると、滝沢秀明が「地球が滅びる~」と叫びながら近寄ってきた。
滝沢君は三人で頑張れば地球を救えるんだと意気込んでいた。
が、長澤さんは「は?いい加減にしてよ」と滝沢君を睨み、もう一度ジェットコースターに乗りにいった。

二日前、学校にいた。
私は放送室のパソコンでネットをすることにした。
だが、通常は勝手に放送室のパソコンをつかってはいけない。
バレないように放送室に入った。
運よく放送室は誰もいなかった。
楽しくニコニコを見ていたら、人がやってきた。
なんと明石家さんまだった。
ヤバイと思って、必死でニコニコの画面を消していると、さんまさんは「かまへん、かまへん」と許してくれた。
さんまさんは水の入ったバケツを持っていた。
もう一人放送室にやってきた。
陣内孝弘だった。
さんまさんは陣内さんに向かってバケツの水をかけた。
どうやらバケツの水は金魚のふんが一杯入った水だったらしい。