携帯の写真フォルダーをさぐっていたら、
色々な画像がでてきましたww
なつかしいぃ!!って思うのがいっぱい。
ということで。
年末という時期なんで、『「らいよんさんをみつつ」総集編』を行います(*^o^)乂(^-^*)
第一弾は「ムチ子編」です
①松山で・・・
(2006年3月15日)
けれど、三月なのに松山は寒かった。
松山といえば坊ちゃん列車。
ムチ子はこの後坊ちゃん列車に気を取られ、階段で転倒。
近くに坐っていたおばあちゃんに
「あんた!大丈夫かぃ!?」とすごく心配されてた。
浅子は「旅行にブーツで来るからだよ・・・」と呆れたが、心配はしなかった。。。
それから浅子は痛い足を引きずっているムチ子を松山名物「くるりん」という観覧車に乗せた。
今思えば酷いもんだ。
まだ、苗字で呼び合っていた時期であったなぁ。
②教室の片隅で・・・
(2006年5月23日撮影)
なっ何してるの!!!??とお思いでしょう。。。
20歳(当時19歳だっけな?)のムチ子がセーラー服を貸してくれといいました。
で、浅子が小学校入学式に着たセーラーを持ってきて、
みごとムチ子は着こなしたのです。
学校の放課後のことでした。
なぜか裸足。
これだけ見ると、すごくぃやらしいですね。なんか・・・(//・_・//)
で、数日後、正式に名前が「ムチ子」になったのである。
③ムチ子の家で・・・
初めて浅子がムチ子のマンションでお泊りした日だ。
ムチ子は「とても綺麗に掃除したんだ」と言って浅子を迎え入れた。
浅子「ねえ・・・コレ、何?」
ムチ子「見るな!飲むな!さわっちゃいかん!」
そう言いながら、「破裂しそうだねぇ。ふふふ。」と笑っていた。
何日経ったかわからない、可哀そうな野菜ジュースだ。
ペットボトルの中で何かが成長し、膨らんだ様子を写メった。
画像の後ろの某コ●コーラ社の爽●美茶も同様で幾日がたっていて、飲めないという。
ムチ子は家で数々の生物を生みだしたが、この野菜ジュースは序の口のほうだろう・・・
④浅子の家にやってきた
(2006年10月25日)
やる気も気力もなく、授業もゼミも出ない日々が続いていた。
ムチ子「だれか起こしてくれる人がいたら、ゼミには行くんだよぉぉ(/TДT)/」
と言っていたので、ちょうど両親が旅行で家に誰もいなかった浅子宅にお誘いをした。
ムチ子は着替えも何も持たず、2時間もかかり、片道1000円以上かかるのに浅子宅にやってきた。
詳しくはhttp://ameblo.jp/marui3/entry-10060262805.html を参照
浅子のオバサンが帰って、パゲさんがやってきた。
ついでだから浅子とムチ子はパゲさんの家を襲撃した。
上の写真はムチ子がパゲさん宅の写真を撮っている様子を浅子が撮っている写真である。
暗闇でよく分かりにくいのだが、人影がムチ子である。
少々眠気がきて、ハイになっているムチ浅パゲ。
パゲさんは二人に何処に行きたいのか聞き、浅子は「面白くて安いお店があるから、ムチ子に見せたい」とレンタルショップ兼雑貨屋を希望した。
パゲさんは快く承諾。
後々聞いたが、パゲさんは少々お酒が入っていたという。
レンタルショップ兼雑貨屋では、子供用のヘルメットをかぶり、頭をブンブンしたり、走ってゴミ箱を買いに戻ったのになぜか買わなかったり、とても楽しい時間をすごした。
ここで、帰ればよかったのに、なぜか「面白いゲームがほしい」とわがままをいう浅子に、快くパゲさんは次にリサイクルショップに連れていってくれた。
パゲさん曰く、「ゲームがいっぱいあるし、安いよ~」とのことである。
面白いゲームがほしいとわざわざ行ったのにもかかわらず、1時間くらい探したのにもかかわらず、ムチ子も言うように選び抜いたゲームがどれも面白くなかったのである。
リサイクルショップを出たのは0時を過ぎて、次の日になっていた。
さすがに眠くて、浅子宅に帰ることに。
パゲさんと別れ際。
ムチ子「パゲさん、明日1限から授業に出たいんで、7時くらいに迎えにきてくださいね(o^-')b」
パゲさん「2限から授業だからそんな朝早くから行きたくない」と言っていたが、ムチ子は笑顔で説得。
朝の7時。ちゃんとパゲさんは迎えに来てくれたのだから、偉い!!
楽しかったから、ムチ子またおいでよ~
また、パゲさんとリサイクルショップに行こう♪
ふううう。。。
結構思い出すのは大変だ。
よくお付き合いくださいましたwww
次のターゲットは「ポコニャン」かな???
総集編第2弾につづく。。。。




