テレビで家族が縛られ、「離せ!肉球!!」とか喋くっている。

猫も犬も人も日本語を喋っている。

外見はまるっきり日本人からかけ離れているというのに・・。


KKK多に提出するためのレポートをせこせこ4限に書いた。正直自信作だった。頭が悪かった当時のわたし。

「どうかなぁ?」

浅子ちゃんに聞いた。

浅子ちゃんの

「素晴らしい!!こんな文章人にはかけないよ!!書籍化すべきだ!!!!」

というセリフが飛び出すと期待し私は自信のないように手渡した。


事実は小説より奇なり。


適切な酷評がとびかった。他の友人にも見せた。

「はじめとおわりがあるけど真ん中(内容)が無いよ。」

友達も適切な酷評をくれた。


ショック!ショック!!ショックック!!!!!!!


書き直しと、題の変更を薦められた。

そのころには自信は空の彼方に消え、書き直さねばならないと決意が固まった。

でも、今はまだブログを書いている。


♪マハマハマハマハマハマハマハマハマハマハマハマハマハマハマハ♪


ごめんね、ぽこにゃん。

懺悔せねばならない。

いくらなんでも。

君はいい人だと実感したよ。素晴らしい。君は、幸薄そうだがこれから幸を濃くしていってくれ。

あ、あと君は女心を手玉に取る天才だ!!

これから、どんどん女心を刺激して浅子とムチコから離れた方がいいかもね☆


さあ、今から、浅子家のレポートを書こう!!