やあ!久しぶりに書いたブログ。

気がつけば、夏休み。

夏やスウみ!!!

学校に行かなくてイイ!!!!

わーい

わーい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ああ。もう半分も過ぎていた。

浅子さんの夏休みは、

朝10時に起き、再放送のドラマをみて、どんど晴れを昼ごはんを食べながら観る。

昼はとても暑いから、クーラーの部屋でネットやらPSを楽しむ。

夕ご飯を食べてから深夜2時までテレビ。

そうやって夏休みは半分以上が過ぎた。

実際には残りの休みは一週間もない。

夏休み、バイトをすると思っていたが、思っただけであった。

外は暑いし、家にいればお金を使わない。

バイトしなくてよかったんだよ。だけど、私はお金がない。

ああ、だから、電車に乗れない。自転車が私の「あっっしぃぃ」。

浅子さんは車に乗れるだが、車は時々しかのれない。

親の許可が下りない。乗っちゃダメと怒られる。

浅子さんちの愛車は4月やって来た、まだまだ新車のパッソゥ☆

まだまだ新車だからガソリンはまだ一度しか入れてない!

パッソゥは燃費がいいよぅ!!

まだ一度も洗車してないよぅ!!

たまにバッテリィが上が~る上が~る♪

さて、

夏休みの思い出。


夏といえば怖い話。ということで私の恐怖体験の思い出を書きます。


恐怖体験 「ムチ子が生み出した子供たち」

それは夏休みが始まって3.4日が経った暑い日のことであった。

浅子はM子の家に遊びに行った。

家に行くまでにも恐怖があったので、

余談だが、そのことを少し・・・


浅子・M子・N君・iさんとホワイト・ツリー屋という居酒屋に行った。



4人は鳥やら魚やら小麦粉の焼き物やらを食べたいものを何も考えずにに注文しまくった。

ホワイト屋は一品一品が安い。

そこそこ美味い。

浅子は三人に飲め!喰え!騒げ!と注文をあおった。

M子は人生初の「もずく」を食べ、おいしいおいしいと絶賛。

調子に乗った四人。

浅子は水を持ってきた店員に「水なんでいらねーよ」とグチグチ文句をいい、

M子は隣のテーブルの子連れにコサックダンスを披露し、

iさんはクジャクのモノマネをすると言って、「アー  アー 」と甲高い声で叫び、

N君は無言で立ち上がり、その場でクルクル回っていた。

4人は一通り、満足し、お勘定に行った。

お会計は目が飛び出で、ぎりぎり払える金額だった。

みんなのお財布がランドセルのカルちゃんのように軽くなってしまい、

軽く4人は凹んだ。

4人の凹んだ様子に店員は笑っていた。

厄介な客であったが、とても愉快な客であった・・・と、ホワイトツリー屋の店員は思っただろう。

居酒屋は何も考えず、注文してはならないのである。


お財布が軽くなる恐怖はこの後、M子の家で起きた事件の序章だった。



続きは気が向いたら書こうと思う。

ムチ子が名誉毀損で訴えないなら、書こうかねぇ~


最後に一言

ナガサワさんもコウダさんも

突きあってない!!!!

勘だけど。





明日からは某体験が始まる。

金曜まで家に帰れない。

ああ。

ただただ苦痛だ。