どうぶつの森ネタです。 興味無い方は本日スルーで。


すでに、斧を100本以上投げ込んでいるかと思う私は、今の所、金2本、銀4本の斧を入手しております。

その、あまりの効率の悪さというか、没収率にムカつくので、個人的に「女神」ではなく、「白チワワ」と呼んでおります。(笑)


ところで。
100本オーバーの普通の斧、いったいどうなっているのでしょう?
あの、さして大きくも無い泉に、全て沈んでいるのだとしたら、よっぽど水位が上がって、なおかつ錆で水の色が変わりそうです。

切り倒した木や掘った切り株が一瞬にして消滅する森世界では、もしかしたら没収斧も消滅してるのかもしれません。

もしくは、美肌パックやまつげパーマの資金として、たぬきちに売られているのかも?


街の泉にも、女神像が飾られているので、きっと、泉の女神としてはメジャーであり、見た事のある住人が何人かいると考えられます。

あからさまに、生身では無い(水の中で生きてる)くせに、斧が頭に当たることもあれば、まつげパーマも出来るという、生身っぽい体ももっている。

不可思議な存在です。マジで。


うみねこをプレイしてると、つい、魔女だの女神だのを、定義づけというか、反論というか、なんかこう、文句つけないと気がすまないっぽくなってしまいますね。(笑)
うみねこ考察ファンに聞いたら、女神=人魚説やら、女神=どうぶつの森症候群 など、色々と理由を考えてくれそうです。(笑)

ま、とりあえず一言。

「金の斧よこしやがれっ!」

多分私、金が4本になったら満足するんだと思います。(笑)