やっぱり多治見でデロリアンを動かしたいよね | マルハビ日記

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マルチハビテーション・田舎暮らしなど移動しながら仕事をする会社員のお話。
都会暮らしを残しつつ、田舎にも生活の拠点を持つ‥‥。理想的な生活だと思います。
そんな双方生活の面白い??話 移動しているといろいろ考えてしまいます(笑)

三重の自宅の朝です。多治見のEVやソーラーガレージの内容に関しては、今年度くらいまでは仕込みが出来ている、EVを使ったシェアとコンバージョンなのだが、次回をもう1年先だが考えている。これがデロリアンにつながるのである。

 

実際皆さん勘違いが多いのだが、2050年カーボンニュートラル=電化みたいな風が起こっていて車もEVであるといった間違った内容である。そう全面EVなどが出来るのは自家用車でも近接移動しているような自動車であり、日本でいう軽自動車領域はEV化出来るし、シェアやコンバージョンの対象になるのだが、馬力がいるものは、水素エンジンなどの新たなエンジンが必要なのと、何も新しい機構にしなくても良くって燃料をEフューエルにすればいいのである。そうバイオ燃料にすればいいのである。

 

日本では車が13年を超えると自動車税が大きくかかるので、買い替えは10年くらいでうまく進んでいるので丁度2035年をめどに電動化の指針を出せば、2050年にはカーボンニュートラルということになる。夢で言えば、このハイブリッドをバイオエタノールで走らせれば実は解決する問題でもある。実は出口は、EV、FCV、バイオエタノールという形であるのだが、皆さん何故かこの燃料計を忘れていて、なぜかこのようになっているのである。

https://press.jal.co.jp/ja/release/202101/005933.html

https://press.jal.co.jp/ja/release/202102/005941.html

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000031188.html

 

JALさんは実験を開始していてバイオ燃料で飛行機を飛ばしているのである。絶対にこれをしたいのである。私が航空会社で、第一優先で選ぶのはこの国産でやろうとしている取り組みでもある。実はそれ以前からですが(((´∀`))ケラケラ

 

こんな感じで実はバイオ燃料を太陽光とリサイクルで作れるのである。これをなんとかしたいと思いながら・・