東京のマンションの朝です。大阪の日帰り出張を終えて、本日は長野に日帰りで体調が大丈夫なら三重の自宅へ週末だけ帰る予定である。三重の自宅の周辺が法面崩壊らしいので少し確認しないといけない。自宅からは500mほどの距離であるので自宅は大丈夫だが、迂回路なしの状態での行き止まり部落となってしまった(笑)
人が来なくなって静かな田舎なのでいいかと思いながら。
柳瀬氏の参考人招致のニュースをしているのだが、結論少しかわいそうなのだが、彼から見れば、面会したけど記憶にないザコの話であろう。県知事は少しご立腹だが、はっきり言うとガヤの一人で県職員が同席して陳情したのだが、彼にしてみれば沢山あっている陳情の一つで、戦略特区などは首相案件ですので頑張ってくださいと言っだけでそんなことはあまり対したことではない。そんな事項は本当に記憶にないのだろう。それより彼と首相と大阪のかき料理店の食事のときの話を聞くほうが非常に面白いのである。本当にこの手の野党の質問はダメである。
しかしショックだろうな、愛媛県職員にすれば首相官邸までいって陳情するなって一生に一度しかない経験なので議事録とか記録残すとは思いますが、合っている本人はまったく記憶ないのである。皆さんもそうでしょ。大勢であったときの一人を思い出せるかと言う事だし、案件の把握の仕方も違うのである。彼にしてみれば、戦略特区の考え方を学校運営者からヒアリングしただけの話である。
商売をするにはこのテクニックが重要であって、本日はこのテクニックの最前線の仕事をする。難しい話なのである。皆さんの目標はいい街づくりなのだが、立場が違うと儲けるところが違う。従ってやっている仕事が異なる。これが理解出来ないとこの手の仕事は出来ないのである。
本日は行政さんの問題点解決のソリューションを考えるのである。ただし私を雇ってもらっているのは、工務店の社長なので彼の儲けが一番なのである。そこが重要なのである。しかし忖度ではないようにしておかないと・・・・これが重要である。本当に危険な仕事である。一歩間違うと・・・・である。
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