藤原紀香さんは神戸の親和女学校の出身です。
神戸っ子は「しんな」と呼んでいるお嬢さん学校です。
彼女は、阪神淡路大震災発生時は西宮市にご両親と住んでおり、
ちょうど海外へ撮影に行っていました。
藤原さんのご友人が亡くなったりして、
その時に「人生一度きりしかない」と思い、単身上京するきっかけとなったと聞いています。
その後、東日本大震災の復興支援活動や、自身でNPO法人を立ち上げ途上国の子ども達の教育支援活動を10年以上に渡って行っている、本物の「活動家」です。
同郷の誇れる芸能人です。
そんな彼女が多忙な中、3月11日米沢へ来てくれることになりました。
今から楽しみです。
ぜひ、みなさんもこの機会に米沢へいらっしゃいませんか?
以下は、本日の朝日新聞山形版からの記事です。
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山形)米沢の復興のつどいに藤原紀香さんが参加
2015年2月27日03時00分
3月11日に米沢市で開催される「復興のつどい・追悼式」に、女優の藤原紀香さんが参加することになった。主催する実行委員会(委員長・井上肇ボランティア山形代表理事)がつどいの内容を発表した。
今年のテーマは「あれから4年、復興は遠い!風化させるな!!」。米沢市丸の内1丁目の伝国の杜(もり)置賜文化ホールで午後1時から開かれる。長井市のフォークソンググループ影法師のコンサートや有志による合唱のほか、避難者支援をしているスマイルハウス代表の草刈美紀さんらの活動報告がある。地震発生時刻に合わせて、政府主催の追悼式のパブリックビューイングを行う。
藤原さんは、東日本大震災の復興支援や、途上国での教育支援に取り組んできた。今回は司会者の質問に答える形式で10分間程度、トークを行う予定だ。
定員約450人。事前申し込みが必要で、3月2日から事務局の県置賜総合支庁防災安全室(0238・26・6007)で受け付ける。
神戸っ子は「しんな」と呼んでいるお嬢さん学校です。
彼女は、阪神淡路大震災発生時は西宮市にご両親と住んでおり、
ちょうど海外へ撮影に行っていました。
藤原さんのご友人が亡くなったりして、
その時に「人生一度きりしかない」と思い、単身上京するきっかけとなったと聞いています。
その後、東日本大震災の復興支援活動や、自身でNPO法人を立ち上げ途上国の子ども達の教育支援活動を10年以上に渡って行っている、本物の「活動家」です。
同郷の誇れる芸能人です。
そんな彼女が多忙な中、3月11日米沢へ来てくれることになりました。
今から楽しみです。
ぜひ、みなさんもこの機会に米沢へいらっしゃいませんか?
以下は、本日の朝日新聞山形版からの記事です。
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山形)米沢の復興のつどいに藤原紀香さんが参加
2015年2月27日03時00分
3月11日に米沢市で開催される「復興のつどい・追悼式」に、女優の藤原紀香さんが参加することになった。主催する実行委員会(委員長・井上肇ボランティア山形代表理事)がつどいの内容を発表した。
今年のテーマは「あれから4年、復興は遠い!風化させるな!!」。米沢市丸の内1丁目の伝国の杜(もり)置賜文化ホールで午後1時から開かれる。長井市のフォークソンググループ影法師のコンサートや有志による合唱のほか、避難者支援をしているスマイルハウス代表の草刈美紀さんらの活動報告がある。地震発生時刻に合わせて、政府主催の追悼式のパブリックビューイングを行う。
藤原さんは、東日本大震災の復興支援や、途上国での教育支援に取り組んできた。今回は司会者の質問に答える形式で10分間程度、トークを行う予定だ。
定員約450人。事前申し込みが必要で、3月2日から事務局の県置賜総合支庁防災安全室(0238・26・6007)で受け付ける。