僕は間違っているのだろうか・・ -24ページ目

僕は間違っているのだろうか・・

思考は膠着状態になったまま自問自答を繰り返す
そしてまた波紋を投げかけるようにキーボードを叩く…
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「福岡グルメ旅行~らるきぃ~」
の関連ばなしです

福岡旅行最終日。

旅行に来ると、悩みの種といえば
「お土産」である

福岡という場所は
ありがたいことに土産物が豊富であり
博多駅周辺でほとんど土産を買うことができる

これから福岡旅行に行く予定
もしくは
今まさにお土産どうしようと頭を悩ませている
そんな人々のため
僕が買ったお土産たちの一部をご紹介します

【通りもん】

これは有名であるらしい
一見、何のヘンテツもない、白餡を包んだ饅頭のようであるが
店頭で試食してみて、開口一番出たセリフが
「ふふぉッ!」である
予想に反して美味かったときの最上級表現である

普通、この手の和菓子は、
口に入れてみると結構パサパサで
一個食べたらもう結構ですってなるのだが

この"通りもん"はちょっと違っていて
餡がしっとりやわらかく口の中でとろける上に
皮がバター風味豊かな洋菓子なのである
絶妙にうまい


さすが福岡土産の不動のセンターである
駅周辺のあらゆる店で売られている

この時点で実家と親戚のところへの土産は決定である
自宅用と合わせて12個入り三箱を購入

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【めんべい】

明太子のせんべい、略して"めんべい"である

これは予想通りの味
明太子が練りこんである生地を焼き上げたもので
辛いけどうまい
色々なバリエーションがあるのだが
僕のような初心者はスタンダードなモノを選んだほうが良いので
プレーンを一箱購入

ところが、
博多駅には似たよう商業施設がいくつも隣接していて
あらゆる土産もの屋でこの"めんべい"は売られているのだが
とある店の横を通りかかったときであった

「めんべいいかがですかぁ~」
有村架純ちゃん似のとてもかわいい女の子の店員さんに声をかけられた
小首をかしげながら「いかがですかっ?」
僕に天使のような笑顔を向けてくる

思わず足が止まるが、"めんべい"はさっき別の店で買ったところである。


「いや、もう一個買ったんで…ごめんなさい…」

店員さん
「一個じゃ足らんちゃ、もう一個買っち買っち」

うっ!!方言ッ!カワイイッ!!

ウワサには聞いていたが、女の子の博多弁の破壊力はすさまじい…
イカンッイカンッ
そんな方言攻撃にダマされへんぞッ

有村架純ちゃんは攻撃の手をゆるめることはない
今度は上目づかい&か細い声で

「なして買わんとぉ?」

・・・・・・・・・・

気がついたら僕はめんべいの箱が3つ入った袋を持って佇んでいた…

店員さん
「ありがとーございまぁ~す」

後から合流したカミさんに
「アンタァー!!そんなにめんべいばっかり買うてどーすんねーーん!アホかぁぁッ!!」
ごっつ怒られた…
悲劇の陰に女あり。である。

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【梅ケ枝餅】

これは大宰府天満宮の土産なのだが
駅周辺の土産物屋で普通に買える

薄いもちもちの生地で北海道産のあずきを用いた餡を包んである
表面を焦がしているようで、
食べると一瞬香ばしさが鼻を抜け
モチモチの食感と餡の甘さが口に広がる
質素だがとてもおいしい

賞味期限が二日程と、ちょっと短いが
10個入りを買っても、なんやかんやで食べきってしまいました

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【むかん】

見てのとおり、
皮を剥いた状態の
冷凍みかんである

冷凍たこ焼きで有名な
福岡の八ちゃん堂という会社が
開発したんだそうで

土産物屋はもちろん、駅や空港でも売っている
評判がとても良いのだが

残念ながら季節は冬であるので
今回は購入を諦めた
だって寒いじゃん

夏だったら迷わず買っていただろう

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【ブラックモンブラン】

これも福岡限定商品
コンビニで普通に買える
ぼくも昨日の風呂あがりに、
宿の近くのファミマで買って食べてみた

見た目はクランキーアイスバーとそっくり
コンビニでもクランキーアイスバーの横に置かれている

食べてみると、味は想像どおりだが
食感がちょっと違う
ザクザク感が細かいのである
これはこれでウマイ

カミさんの素朴な疑問
「どこに栗を使っているんだろうね」

"モンブラン"というネーミングからして
栗が使われていると思っても無理はないが
栗は一切使っていない

クグってみる
竹下製菓のホームページによると
この会社の会長が、アルプス山脈の最高峰モンブランを目の前に眺めたとき
「この真っ白い山にチョコレートをかけて食べたらさぞ美味しいだろう」
と思ったのが始まりだそうで

なんてスケールの大きなアホなコトを考えるのだろうと感心した

山を食おうとか
湖を飲み干そうとか
昔の人の野心はすごいものがある

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【帰宅】
そんなこんなで土産物を買い込み帰路へ

家に帰ってきて
「あ、そういえば、ホラ、福岡のなんか饅頭みたいなの買ったやんか」
"通りもん"のことである
自宅用に12個入りを一箱買ってあるので、
それを食べることにした

この「通りもん」が意外なほど美味しく
ひとつ、またひとつとつまみ食いしているうちに
あっという間に、自宅用に買った12個入りは食べつくしてしまった。

「通りもん」の箱はあと二箱。
だがこの二箱は、カミさんの実家と親戚に持っていく分だ

ところが、である。
なぜ人間は食後に甘いものを食べたくなるのであろう
もうすでに、ちょっとした「通りもん中毒」になりつつある僕

「なぜ、もっとたくさん買ってこなかったのだぁぁぁ」
と嘆いてみても後の祭り

「うう、通りもん…食べたい…」
でも、残りの二箱は手をつけてはイケナイ

著しい葛藤が僕を襲う
恐ろしい巨大な鎌を持った悪魔が、僕を追いかけてくるのである
「おとぉぉぉさんっっおとおさんっ!魔王ぅぅぅがっ!いるぅぅよぉぉぉ」
気づけはそんな歌曲をくちずさんでいた

するとカミさんが、ぼそッと呟いた
「福岡に行くことは誰にも話してないよ…」

!!!!
ガサッバリッバリバリッ
僕は二箱目の包装紙を破いていた

そうです、
福岡旅行に行ったこと自体を
闇に葬る作戦である

どこから情報が漏れるか分からないので
その他すべての人への土産も
この時点で自宅消費用と化した

そして僕たちが福岡に行ったことは
誰も知らない

あの時、もっと「通りもん」をたくさん買っておけば…

みなさん、ゆめゆめそうならないように
「通りもん」は多めに買っておきましょう

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「福岡グルメ旅行~吉塚うなぎ~」
の続きです。

前回同様
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福岡公演のくだりで
話題になったお店がもうひとつありました

「らるきぃ」

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有名なお店らしいので
知っている人も多いと思いますが

自称「豊橋のグルメマスター」を自負していた僕は
恥ずかしながら、この店のことを知らなかった

なぜカミさんが詳しく知っていた

なんでも
王さんが入院中の病院から抜け出してでも食べに来た
とか

野球選手とか芸能人とかも
足しげくリピートされているようで
大人気店なんですって

11時開店とのことなので
僕たちは10時半くらい店に到着したが

その時はすでに十数人並んでいる

ド平日の午前だというのに
すでにこの行列
この店の人気ぶりが伺えるであろう

この店のイチオシメニューは
なんといっても
「ぺぺたま」
王さんもコヨナク愛したという一品である

ただ、雑誌やネットでの評判を見ると
「ニンニクが効いてとてもパンチのある味でおいしい!!」
と、書いてあるのが散見される

看板にニンニクの絵が描いてあるように

どうやら、この大代表看板メニューの
「ぺぺたま」は
とってもニンニクテイストが強烈であるということらしい

これは困った

僕たちは、この後、約3時間後には
飛行機に乗るのである

おわかりのとおり飛行機内は密室である
当然、窓を開けることもできない

ただでさえ、来るときの飛行機で
座った席の近くに
異常に酒臭い一団がいて
異臭密室地獄を体験して来たところである


やはり常識的な一般人として
ニンニク臭の発生源になると分かっていながら
悪魔に魂を売るワケにはいかない

ぺぺたま……

食べてみたいけど
ココはガマンである

11時を回ったところで
お待たせしました開店でーす

らるきぃの店員さんは、慣れた様子で
「何名ですかぁ?、じゃあ奥の左側の席へお願いしまーす」
「何名ですかぁ?、じゃあ手前の右側のテーブルですねー」
店に並んでいた数十人を次々と裁いていく

それでも、開店と同時に満席になり
数人が外で待たされている様子であった

僕らは運よく、オープニング客として席に着くことができた

店内はトコロせましと
野球選手のサインやユニフォームやボールなどが飾られている
変換-~-IMG_1963

隣の席に座ったご婦人2人連れが
「やっぱさぁ~、ぺぺたまだよねぇ~」
などと、こちらの葛藤もそっちのけで
無遠慮にぺぺたまを頼もうとしている

そりゃそーである
だって、この人達は僕らがこの後に飛行機に乗ろうが
なんだろうがカンケーないのだから

カミさんと二人、奥歯をキリキリさせながら
ニンニクを前面に押し出していないタイプのメニューを選ぶ

で、結局食べたのが
【めんたいカルボナーラ】

【ウニボナーラ】

濃厚でおいしいはおいしい

けど

この辺のメニューは
豊橋でも食べられる味である

やはり「ぺぺたま」に未練が残る

そんな僕らのやりようのない焦慮を知る由もなく
隣席の二人のご婦人は
「あぁーっおいしいぃーーー!!」
「卵とニンニクが絶妙ぅーー」
「衝撃だよねー、これ、衝撃だよねー」
などと大絶賛である

くぅぅぅぅぅ……
僕は目が血走り、
握り締めた拳、爪が食い込み血がしたたる


「でもさ、でもさ、これだっておいしいもんねー」
「博多名物の明太子を使ったカルボナーラだもんねー」
「へへーん」

カミさんとワケのわからない負け惜しみ的な会話をしながら
ますます虚しさが募る

外では寒空の中、待ってはる人がおんねん
食ったらさっさと出よう

そう言って、僕たちは早々にパスタを食べ終わり
外に出た

並んでいる人はさっきより増えていた

「これ、12時頃に来てたらアウトやったなぁ」
「せやなせやな、どやさ」

僕は道民、カミさんは関西人である
関西弁は感染るのである

でも、これで飛行機の中でニンニク臭発生源になって
うしろ指さされながら針のムシロ状態に追い込まれる
なんてことは無いよねー

うん、うん、
これぞ、常識的な一般人であるぞ
ひとり悦に浸り、自分で自分を褒める

それからなんやかんや土産買ったりして
フライト時間である

飛行機に乗り込んだ僕たちは愕然とした

座席周り一帯、目にしみるほどのニンニク臭である

「うぉおぉおぉぉおぉぉぉーーー!!」
吉田栄作を彷彿とさせる雄たけびを
心の中で叫んだ

どうやら、周りの席にいた8人くらいの乗客らが
全員、ニンニク臭いのである

会話の内容からして
らるきぃでぺぺたま食ってきたっぽい

「ねぇ、アタシたち、やっぱ臭ってるのかなぁ」
「ええー、そんなことないよぉ、ガム噛む?」
「でもさぁ、おいしかったよねぇ、あのなんとかタマ」

ニンニク臭発生源たちは、自分の臭気に気づいていない
涼しい顔をしている

僕らを含む、発生源ではない人達は涙目である
離陸前だというのに軽く嗚咽の人もいる…

カミさん、そそくさとPM2.5対応のマスクを着用する
それでもラオウの眉間に涙目である

ああ、こんなことなら「ぺぺたま」食って来るんだった…
後悔しても、時、すでに遅しである

今度、もし福岡らるきぃに行くことがあれば、
誰が何と言おうと絶対に「ぺぺたま」を食べることを
心に深く深く刻み込むのであった…


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の続きです。

遡ること二ヶ月ほど前
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その中の福岡公演のくだりで
小藪さんが
えげつないおいしいもの
として紹介してくれたのが
この
「吉塚うなぎ」である

yoshitsuka_unagi

小藪さん曰く

ゆうても東京や大阪でも
名店と呼ばれるような店に行って
それなりのお値段払えば
おいしいうなぎは食べれる

そう思っていたそうですが

博多華丸・大吉やバッドボーイズ佐田などの
福岡芸人がやたらと薦めるので
騙されたと思って行ってみたら

一口食べた瞬間
時が止まったそうです

福岡で色んなおいしいものを食べてきた中で
一番おどろいたそうです。
これを小耳にはさんだ僕は
福岡に行ったら絶対に

「吉塚うなぎ」は食べようと心に誓った

実は僕の住んでいる愛知県豊橋市の
知る人ぞ知る隠れ名物は
「うなぎ」なんです。

国的には名古屋のうなぎが有名ですが

その産地はといえば

豊橋の近隣の
静岡県浜松市
愛知県田原市
愛知県一色町
など、多数の有名どころに囲まれた
いわばが


「うなぎメガロポリス・タウン_豊橋」

なのである

僕自身も
色々なお店を食べ歩きしているので
コト、うなぎに関しては
かなりの食通であると自負していた所存で

自ら「ウナガーだいちゃん」というハンドルネームで
何かしら活動をしようと思っていたのだが
ネーミングがダサいのでやめたほどである

さしずめ
「星の王子、ニューヨークへ行く」改め
「うなぎの王子、博多にいく」
そんな感じだろうか

福岡に着いて、
宿に荷物を置いたらさっそく勝負である

中州の川沿いにその店はあった


1階がロビーになっていて
2階が店舗になっている造りで

1階ロビーでは
壁かけ液晶モニターに
吉塚うなぎ紹介VTRのようなものが
エンドレスに流れており

「吉塚うなぎは、明治6年、福岡市吉塚にてぇ……」
やら
「鰻は、串打三年、裂き八年、焼きは一生……」
など
ありがたいナレーションが耳に入ってくるが
その声が島田一の介兄さんにそっくりで
yjimage

全然内容が頭に入ってこない…

2階への階段を上る
ちなみにエレベータもあるので車椅子でもOKです

店に入る
時間が16時くらいだったため
とくに並んだり待ったりすることもなく
ストレートに席に案内される

メニューは色々あるけど
初めて来る店では看板メニューを選ぶのがセオリー

うな重ふたつ注文する

しばらくすると、
小藪さんが時間が止まったという一品がやってくる

普通、うな重といえば
ご飯の上に鰻が載って、そこにタレがかかっている
そんなイメージだが

この吉塚うなぎは
ご飯とうなぎとタレがセパレートに出てくるんですね

さっそく、鰻を箸で一口大にほぐして
タレをちょんちょん

ぱく

なんじゃこりゃあぁぁぁぁぁぁぁ
今まで食ったことがない物体である
尋常じゃなくウマイ!
鰻、タレ、すべてが想像を二周り超えていた

タレをつけずに鰻だけ食べてみても
これが本当にウナギなのか?っと思うほど
濃厚&ジューシーである

そこへきて
門外不出の秘伝のタレであろうか
このタレをつけて食べると、
もうその場で立ち上がって阿波踊りを踊ってしまいたくなる程ウマイ!

僕がYOSHIKIならテンション上がりすぎて
ドラムセットを破壊し尽くしてしまいそうだ

いったいどんな調理方法を施したら
こんなウマイうなぎになるのだぁ?

めちゃくちゃウマイものを口に入れて咀嚼すると
泣きそうになるのは僕だけだろうか…

今までの人生がオーバーラップするのか
はたまた、
飲み込んでしまうという別れに哀愁を感じてしまうのか

なぜか泣きそうになってしまう

もうココの料理長に足を向けて寝れません…

昨日まで胃腸風邪で経口補水液以外
固形物をほとんど食べられなかったカミさんも


ふふぉっふふぉっなどと

鼻の穴を爆発させながら
ばくばく食っている

夢のような鰻を堪能し終え
燃え尽きたようにグッタリする僕

お会計
二人前で5162円也


名古屋や浜松の名店と呼ばれるところなら
一人前でも4~5千円するときもあるので
それに比べれば全然リーズナブルである

確かにこの店の鰻はオススメである
福岡に行った際は、ぜひ立ち寄ってみてください

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