僕は間違っているのだろうか・・ -18ページ目

僕は間違っているのだろうか・・

思考は膠着状態になったまま自問自答を繰り返す
そしてまた波紋を投げかけるようにキーボードを叩く…
思いつくまま文章を書き連ねているだけのブログです

僕の仕事は、基本的に外回りだ。

いろんなエリアをあちこち車で走り回っているので
お昼はほぼ、そのエリアのどこかのお店で食べることが多い。

その中で
「これはッ!」
という程のおいしい店を発見することは
年に1~2回しかない

某有名なグルメ評価サイトなどは
情報が操作されていたり、

地域のフリーペーパーだと
コネやツテがなどが絡んだり
多額の費用で大きな広告枠に載せている企業であれば
決して悪く言われることはない

世に出回っているグルメ情報の多くは
裏の大人のルールがあったりして

本当に美味しい店の情報はなかなか浮上してこない。

そこで、僕があちこち食べてきた中で
思わず唸ったほどの本当に美味しい店を
まったくバイアスをかけずに紹介してしまおうという
実におせっかいなコーナーです


今回ご紹介するのは「すし義」です。


「すしよし」
って読みます


世の中には寿司屋は数多く存在するが
ほとんどが回転寿司チェーンに押されて閉店を余儀なくされる中、
この「すし義」だけは、別格のクオリティ。

とにかく、その美味しさたるや、
考えつく限りの賞賛を並べても足りないくらいである。

怖いのは、値段がイチイチ書いていないこと。

メニューは基本的には時価なのだそうだが
一品一品の値段はどこにも書いていないのである。

僕のような一般小市民は
手を細かく震わせながら
心の中では大規模地殻変動を起こしながら

いつも頼むのは
「おまかせ特上、3000円ちょっと」である。

このコースメニューだけは
壁に価格の書いた板がぶら下がっていて
小市民としては安心である。

この「おまかせ特上」というのは、
その日のオススメネタが10品くらいコースで出てくるというもので、
ひとつひとつのネタがことごとく絶品である。

このコースメニューの一部をご紹介したいと思います。

【まぐろ】
だいたい大トロとか中トロが出てくるのですが。
運がいいと「大間のまぐろ」が出てきます。

大間のまぐろって食べたことあります?

この店ではじめて「大間のまぐろ」を食べたとき、
そのケタ違いのうまさに驚愕しました。

良質な脂と、まぐろ本来の赤身の味が
折り重なって口の中で天国を作り出すのです。
まさに食べる宝石といっても過言ではないでしょう。

それまで僕は、よくテレビとかで、
ものすごい高値で取引されていたりするのを見て、

「なんであんなに高いのかねぇ~、
口に入れたら一瞬だし、腹に入ったら一緒なのにねぇ」

なんてことを思っていたのですが、

もし、一度だけ、タイムマシーンが使えるとしたら
その時に戻って、当時の僕の後頭部を便所スリッパでパアァーーーンってやってきます。
そんな過去の概念を後悔させるほどの美味しさなのです。



【ウニ】
僕は出身が札幌なのですが、
積丹の方の親戚で猟師をやっている叔父さんがいて
今はもう歳で引退しちゃいましたけど

子供の頃は、夏休みなんかよく、その叔父さんのところに遊びにいって
小型漁船でウニの密猟スポットに連れていってもらった。

小学生の僕は素潜りで、水圧の頭痛に耐えながら
5mくらい海底のウニを捕ってきて

陸まで持っていくと海上保安庁にバレるので
海上の船の陰でプカプカ浮かびながら

まだウニウニ動いているウニをパカっと割って
その場で食べたものであるが。

あれは今思えば、とんでもなく贅沢な夢のような食べ方である。
子供の味覚でも、しびれる程美味かった記憶がある。

このすし義で出てくるウニは
その味を彷彿とさせる味で、
思わず、
「これや!これこれッ!これが本物のウニの味やぁ~」
と、にわか関西弁で熱弁をふるってしまうのである。


【えび】
注文の際に、
「海老は生えびにしますか?煮えびにしますか?」
と聞かれる。

これはもう、本当に個人の好みなのだが、
僕はいつも生えび゜。
カミさんはいつも煮えび。

どっちもうまいうまいと言って食べますが、
お互いにお互いの味をまだ知らない。

どっちを選んでも、もれなく海老の頭をカリカリに焼いたものが出てきますが
これがまた海老の風味が香ばしく美味しいのだ。


【アナゴ】
コース終盤に出てくるアナゴは
一昔前の紅白歌合戦で例えるなら
北島三郎である。
要は一番の盛り上がりセクションというワケで、

いったい、何をどう調理すれば
こんな究極の逸品が出来上がるのだッ!?
大将、アンタ、何してくれたんやぁぁぁ!?
と号泣したくなるほどである。

ふっくらしているけど、炙ってあるので香ばしく
口に入れると、アナゴの旨みが爆発して
噛まなくても溶けてしまいます。
あんまりアナゴが口の中で溶けるって想像しにくいと思いますが
とにかくアナゴの常識を打ち破る一皿です。

ちなみにカミさんはコレが一番気に入っており。
もし暴走トロッコが二股ポイントにさしかかったときに
一方には僕、もう一方にはこのアナゴがあったら
迷わず僕を轢き殺すと即答したほどである…


【玉子】
結構最後の方に出てくる玉子。
この玉子のダシの染み込み具合が尋常ではないのである。

箸でちょっと突っついただけでも
ジュワっとダシがこぼれそうで、
口に入れると、じゅわじゅわぁ~っと
ダシが口の中いっぱいに広がる。

いったいどんな製法で焼けば
こんなジューシーな玉子ができるのだッ?!

よく、寿司屋は玉子に始まり、玉子に終わる、
玉子でその寿司屋の腕がある程度わかる。
なんて言いますが、
まさにその通りで、
この玉子は「すし義」のクオリティの高さのバロメータではなかろうか。


【巻物】
最後のシメ的な感じで出てくるのが
ネギトロの巻物。

これがまたドラスティックにマグロの味が濃く
ネギも、普通のネギとは全然違い、香りが奥深い。
それをシャリと海苔で巻かれているのだ。

僕の頭の中での巻物のイメージといえば、
ホラ、よくスーパーとかで、パックに入って安い安ぅーい値段が貼られていて
閉店間際になると5割引になるみたいなイメージしかなかったのだが、
このすし義のネギトロ巻を食べた瞬間、
あまりの旨さに、脳の中の情報が錯綜してしまって
ちょっとした「めまい」を起こしたほどである。


さて、ひととおり印象深かった寿司ネタを紹介してきましたが、

この他のネタもすべてが秀逸な芸術品ばかり。
僕とカミさんは毎回
思わず、泣きそうになったり、
思わず、フッフォッフォっとバルタン笑いが漏れてしまったり
そんなことを繰り返しながら
若干、ふたりとも情緒不安定な時間を過ごすのだが。

すし義のメニューには、この「おまかせ特上」のさらに上に、
「大将おまかせ極上」なるメニューが存在する。

値段は時価。

おカミさんに、こっそり小声で
「実際、いくらくらいなの?」って訊いてみたが

上品に微笑みながら
「目の玉が飛び出るくらいです」
と言う答えが返ってきた…

小市民の僕は、二の足どころか八の足くらい踏みに踏みまくって
「うっ……、い、いつものおまかせ特上で…」と
3000円の安全域に尻尾を巻いて逃げ込んだものであるが、

もし、お金に余裕のある方は
大将のおまかせ極上を注文してみてはいかがでしょうか。


このお店は、
あの、バイアスかかりまくっていて
情報にイマイチ信憑性のない
「食べログ」でも
著しくみんな一貫して高評価をしている。
リンク
写真とかはここにいっぱい載っているので
これを見ながらイメージしましょう。

ほらほら、行きたくなったでしょ?

ここの寿司を食べると
心が洗われるというのだろうか、
なぜだか分からないが、今までの人生に
「ごめんなさい。そして、ありがとう」
などと、エヴァンゲリオンの謎の最終回みたいなセリフが口をついて出てしまうとともに
「いやぁ~、生きてて良かったなぁ」という
なんとも言えない幸福感に包まれるのである

世の中には、こんなに美味しいものがあるものだなぁ、
よぉーし、明日からまたガンバロー!なんて活力も沸いてくる。

ここの大将は、たくさんの人々を幸せにしているなぁ、
でもそれって、幸せな生き方だなぁ
なんて、人生哲学にまで発展してしまうのであった。

そんな豊橋最強のお寿司屋さん
「すし義」

[定休日]
月曜日・第3火曜日

[営業時間]
11:30~14:00
17:00~22:00

駐車場がありますので車で行ってもOKですが、
臨時休業や、満席で店に入れないこともありますので
事前に電話予約していくのが得策です。

0532-61-1433

Twitterフォローもよろしくお願いします


目次
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店①~幸製麺所~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店②~そば藤~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店③~すし義~




僕の仕事は、基本的に外回りだ。

いろんなエリアをあちこち車で走り回っているので
お昼はほぼ、そのエリアのどこかのお店で食べることが多い。

その中で
「これはッ!」
という程のおいしい店を発見することは
年に1~2回しかない

某有名なグルメ評価サイトなどは
情報が操作されていたり、

地域のフリーペーパーだと
コネやツテがなどが絡んだり
多額の費用で大きな広告枠に載せている企業であれば
決して悪く言われることはない

世に出回っているグルメ情報の多くは
裏の大人のルールがあったりして

本当に美味しい店の情報はなかなか浮上してこない。

そこで、僕があちこち食べてきた中で
思わず唸ったほどの本当に美味しい店を
まったくバイアスをかけずに紹介してしまおうという
実におせっかいなコーナーです


今回ご紹介するのは「そば藤」です。


「そば」と銘打っていますが、

この店のイチオシメニューは

温かいうどん

です。

そばも、決してマズくありませんし
ランチや他のメニューも
それなり美味しく
十分、及第点であるが

この店の「にかけうどん」は
群を抜いて美味しいのである。

にかけ?

にかけって何?

そう思う人も多いでしょう。

それもそのはず、

この「にかけうどん」というのは
愛知県東部の三河地域だけで
伝統的にあるメニューで

僕も元々は北海道民なので
最初は戸惑ったものである。

「あったかいうどんください」

店のオバちゃん
「にかけでよかったですかねぇ」

「いやいや、余計なものはいらないので、普通のあったかいうどんで…」

店のオバちゃん
「じゃあ、にかけですね」

「にかけって、どんなうどんですか?」

店のオバちゃん
「普通の温かいうどんですよ」

「え?、普通の温かいうどんとどう違うんですの?」

店のオバちゃん
「さあ?よくわからないけど、温かいうどんって言ったら"にかけうどん"になりますけど」

「んん~~~……、じゃ、それで…」

と、このように
店の人にとっては、昔から

「温かいうどん」=「にかけうどん」
として認識しており、

子供の頃から疑うことなく育ってきたのであろう。

つまり、当たり前すぎて答えに困っちゃうのである。

「空はどうしてソラって言うの?」

という質問をしているのと一緒で

ツッこんで聞いても説明すらできない

なので、三河地域以外の方で
うどんを注文する際には

店員さんとの無益な問答をせずに

「温かいうどん」=「にかけうどん」

なんだなぁ~
などとバクゼンと受けとめていたたければ幸いです。

話は戻ります。

そーゆーワケで、
この「そば藤」は
にかけうどんが美味しいのである。

白だしのつゆ
一口すすってみると、まず驚くのは
鼻に抜ける鮮烈な風味。

麺も味がよく絡んでいて
しっかりしている。

この時は天重とのセットを頼んだが


とにかく、セットメニューでもなんでも良いので
にかけベースのうどんが付いているメニューを選んでいただきたい。

ブログ記事「幸製麺所」でも書いたが

豊橋のうどん店の多くは
「豊橋カレーうどん」という
街ぐるみで無理やりトッテ付けたような
地域活性化キャンペーンに参加していて。

このそば藤も
「豊橋カレーうどん」のノボリを掲げて
若干強引にアピールしているので
うっかり「豊橋カレーうどん」を注文してしまいがちだが、

まず、最初は
「にかけうどん」を食べてみて
ダシの旨さに舌鼓を打ってほしい

僕がお昼どきに
美味しい店を見分ける方法のひとつに

「郵便配達のバイクが数台停まっている」

というのがある。

都会であればタクシーの運転手さんとかなのだが、
なんせ地方都市の住宅街には
タクシー自体があまり走っていない。

郵便配達のバイカーの方々は
そのエリアの飲食店を熟知しています。

そして、バイクであるがために、
コンビニ弁当を車の中で食べるようなスタイルできない。

ゆえに、どこかのお飲食店内でゴハンを食べることが多く、
その分、美味しい店もよく知っているのである。

この「そば藤」も
住宅街の一角にある目立たない立地にも関わらず
郵便バイクがしょっちゅう停まっている店ですので

美味しそうな予感がするでしょ?

ぜひ、豊橋に来た際は
足を運んでいただければと思います。


■月曜日定休

■営業時間
昼 11:00~15:00
夜 17:00~20:30

※臨時休業や営業時間の変更などもあるかもしれないので
行く前に電話で聞いてみてくださいね。

TEL.0532-62-4156


Twitterフォローもよろしくお願いします

目次
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店①~幸製麺所~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店②~そば藤~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店③~すし義~

五木食品 鍋焼すき焼風うどん 235gお1人様2個限り

価格:84円
(2016/1/17 05:18時点)
感想(0件)




僕の仕事は、基本的に外回りだ。

いろんなエリアをあちこち車で走り回っているので
お昼はほぼ、そのエリアのどこかのお店で食べることが多い。

その中で
「これはッ!」
という程のおいしい店を発見することは
年に1~2回しかない

某有名なグルメ評価サイトなどは
情報が操作されていたり、

地域のフリーペーパーだと
コネやツテがなどが絡んだり
多額の費用で大きな広告枠に載せている企業であれば
決して悪く言われることはない

世に出回っているグルメ情報の多くは
裏の大人のルールがあったりして

本当に美味しい店の情報はなかなか浮上してこない。

そこで、僕があちこち食べてきた中で
思わず唸ったほどの本当に美味しい店を
まったくバイアスをかけずに紹介してしまおうという
実におせっかいなコーナーです


今回ご紹介するのは「カレーうどん」です。

豊橋といえば
「豊橋カレーうどん」という
いかにも無理やり地域活性化のために
トッテつけたようなキャンペーンをやっている

市内の色んなそば・うどん店で
豊橋カレーうどんを食べることができ、
昼時ともなると
出張や仕事で遠方から来たであろう
ビジネスマンやビジネスウーマンが
「豊橋カレーうどんッ!」っと注文している姿をよく目撃する。

たしかに豊橋カレーうどんは
マズくはないのですが<

目を見張るほどウマイというわけではない。

こんな事を書くと怒られるかもしれないが
札幌のラーメン横丁というのをご存知だろうか?

僕の出身地である札幌の、
一応、名所・名物みたいになっているのだが
実際に食べてみると、
マズくはないんだけど、
まあ、すんごいウマイというワケでもない。
いわゆる、可もなく不可もなくといった様子である。

「名物にウマイものなし」とはよく言ったもので
豊橋カレーうどんもそれに近いものがある。
※あくまで僕個人の見解です…

そんな僕でも、別格扱いするカレーうどん専門店があります。

それがココ

カレーうどん専門店
幸製麺所

自称、豊橋グルメマスター大ちゃんの異名を持つ僕が、
今まで食べてきたカレーうどんの中でも
一番おいしいカレーうどんである。

この飲食店サバイバル時代に
カレーうどんだけで勝負しようなんて
よっぽど自信があるに違いないっ

そんなコトを思いながら
ダマされたと思ってのれんをくぐった僕。

今は、3種類くらいメニューがあるのだが
当時は、本当にメニューがカレーうどんしかなかったので
店に入るとほぼ自動的にカレーうどんを注文することになる。

その主役、カレーうどんが出てきた。


見た目は普通、というか
どちらかといえば殺風景で
イマイチ華やかさに欠ける。
そんな第一印象だ。

カレー汁の中に太めの麺
具材は
一口大に切った厚揚げとネギだけ
よくよく見ると、汁の中に
細かな肉のかけらが見える

一言で表すならば
「地味」
である。

僕は汁が飛ばないよう、ゆっくりと
極太の麺を一本すすった

「な、なんじゃこりゃあぁぁぁぁぁーー!!」

ものすごいコシである。

これは例えようがないのであるが
モチモチなのに柔らかすぎず
かといって、コシがあるけどガチガチすぎず
本当に絶妙な食感なのである。

その強靭な麺のコシは、
もし、僕が辞書を作る編集者だったら
「伊勢うどん」の反対語に「幸製麺所」と定義したくなるほどだ。

ちなみに伊勢うどんとは
昔、江戸の人は
お伊勢参りのために何日も歩いて来ていたので
その長旅の疲れた胃腸にやさしいように
あえて麺をやわやわに茹でているうどんで、

はじめて食べたときは思わず
「おいッ!麺がのびてるゾッ!」と思ったほど
麺にコシがまったくないのが特徴

つまり、ソレの正反対なのである。

店のカウンター内側のすぐ裏に
なにやらタダならぬオーラを滲み出して
シュッとした製麺機が鎮座している。

これで作ったできたての麺なので、
あの、今まで食べたこともないような
麺のコシを味わうことができるのであろうか

そして、ダシも濃厚で辛さも程よく
とてもコクがあり、その麺によく絡むのである。


ただひとつ、注意事項がある。

同じ店内に、ご高齢のお客さんがいるときは要注意である。

たぶん、麺を作るときに、
ある程度数人分まとめて作るのだろうか

高齢のお客さんがいるときは
柔らかめの設定で麺を作るらしく
それのトバッチリで
僕のうどんまで柔らかめで出てきたことがある。

あの麺のコシを楽しみに来たのに
へにゃへにゃな麺が出てきてガッカリした
ということが一度だけあった。

これを防ぐためのポイントは
注文する際に
「麺、硬めで」
と言えばOKである。

そうすれば、高齢の方とは別に
ガッチリもちもち麺で作ってくれる。

「麺、硬めで」
この一言を忘れずに

こんなにおいしいカレーうどんが
なんと700円である。

日曜・月曜定休日

営業時間は
昼11:00~14:00
夜17:00~20:00

TEL.0532-37-7440

座席はカウンターのみで
定員は7~8人なので、
混んでいるときだと、ちょっと待つかも

最近では、「にかけうどん」とか「卵とじうどん」とか
メニューが増えていますが

基本的にはカレーうどん専門店であるので
ぜひ、最初はカレーうどんを食べてみて
麺のコシに驚いていただきたい

Twitterフォローもよろしくお願いします

目次
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店①~幸製麺所~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店②~そば藤~
・本当はあまり教えたくない豊橋の隠れたおいしい店③~すし義~

送料無料 カレーうどん 讃岐うどん 半生麺使用 頑固おやじのこだわり カレーうどん お試しセット カレー 半生めん { 讃岐うどん 送料無料 メール便 福袋 生 お試し セール中}

価格:698円
(2016/1/17 04:59時点)
感想(40件)