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火星の通信メッセージ

チャネリングでマークさんという火星存在と交信し、地球の皆さんに伝えて欲しいと言われたメッセージを公開しています。

「今日は、また花の話をしましょうか。
花はいつか枯れますが、
花の"心"は残るものです。」


花の"心"とは何ですか?

「それは"命"です。
花が活動した、その花(物質)が枯れて消えた、
それでも花の"心"はその後に残るのです。」


残った心はどうなるのですか?


「集合体に戻ります。そしてまた、生まれます。
サイクルなのです。命のサイクルです。
体は移動できません、移動するのは心です。」
「それはデータです。」
 

(何かがダウンロードされたような体感を受けました。)

私たちも、データなのですよね?


「そうです。誰しもが、心、つまりデータです。
データの中に、良いデータと、悪いデータがあります。
良い悪いは、まぁ、人間がそれを好ましく思うかどうかなので、
あまり意味はないのですが、悪いデータが多く付着している場合、
それは移動の時に重くなります。
残ってしまうのです。
その残ったデータを、うまく処理して欲しいのです。
よろしくお願いします。
以上。」
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2016年8月29日 23:30頃(フランス時間)に書き出したものです。

「今日は、山の話をしましょう。
山はそこにあるように見えます。
動かないように見えます。
その概念を、捨てましょう。
"山は、動くかもしれない"
今はまだ、これで良いです。
ただ、
"動くわけがない。"は
捨てましょう。
そうしていかないと、変われません。
全てとシンクロするためには、
必要なことなのです。
山も、あなた方を愛していますよ。
そして、僕たちもね。
以上。(^^)」
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2016年8月28日 22:55頃(フランス時間)に書き出したものです。

 

これを書き出す前に、飯島秀行さんの本「ぜんぶ実験で確かめた 宇宙にたった1つの神様の仕組み」という本を読んでいました。
今日読み始めたのです。
 

この中で飯島さんが言われる「全我」というのが、マークさんの言っている「全てとシンクロする」状態のような気がするのですが。。。
 

マークさんの言う全てとシンクロするというのは、地球の万物と、だと思います。目に見える全てと、みたいな。
飯島さんの全我の定義は、本を全部読まないと分からないかもしれませんが。
 

この通信をマークさんが読む直前に、
「いい本を見つけたね。僕も前に読んだけど、あれはいい本だね。(^^)」と聞こえました…。
(本、読むんだ…)

「今日は、花について話しましょうか。
花は、咲いている間は美しいですが、
でもいつかは枯れて、散ってしまいます。
でもそれを惜しまないで下さい。
時は移り変わります。
そういうものなのです。
自然にあるものは、変化する。
変化するから、自然である。
呼応しているとは、こういうことなのです。
つながっているとは、こういうことなのです。
世界とシンクロしているからこそ、
変化していきます。
だから、変化を恐れないで下さい。
変化は自然であり、良いものでしかないのですから。」
「花は、枯れても散っても嘆きません。
それが花です。
花のように生きましょう。
あなた方は、美しいです。
以上。」
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2016年8月27日 23:50頃(フランス時間)に書き出したものです。

 

最後の三行の時に、熱いものが胸に流れてきました。
マークさんは、私たち地球人をとても愛して下さっているのが伝わってきました。

マークさんが地球に送ってくるエネルギーは、一種類なのか複数種類あるのかわかりませんが、私が先日と今回の通信の最後に感じたのは、例えるなら、メロンパンナちゃんのメロメロ光線みたいな…。(笑)
あと、アミの本の最後のあたりに出ていた、アミの世界の武器みたいな。
これに当たったら、すぐに幸せ感に包まれてしまいます。(笑)

あれからずっと、通信35で受けた体感について考えてました。
 

あれは何だったのか、後でマークさんに聞いたら、私や地球の他の人たちに足りないものを送っている、みたいな感じに言われました。
 

満たされることに直結しているように思う。
ならば、なぜ「今」それなのか?と、ずっと思ってたんです。
それで、なんとなく見えてきたのですが…


今、次に行くために手放して行かなければならないものがある。
それを感じて体験していらっしゃる方々も居られると思います。
それが、つい最近、もしくは今現在進行形で、とても温かな愛が胸に湧き上がることで、自分の抱えている重苦しいデータを上書きできているとしたら。。。
もしかしたら、そういうことのために、火星チームが愛のエネルギーを地球に送ってくれているのかな?と。
なぜ今のタイミングかというのは、9月の前に…ですね。


この、まるで恋のようにも感じてしまうエネルギーだからこそ、「もういいや」と手放せる思いがあるのだろう、と思いました。
あくまで私の考えです。


そして、これを書くにあたり、通信35を読み直したのですが、今回の通信37と内容がダブっています。
やはり、世界と(空気と?)シンクロしていくことが肝心のように感じます。
それは多分、そうすることで、私が空気中にある情報と感じている類のものとリンクしていけるから、みたいな気がします。


うまく表現できないのですが…、私の中の印象では、全身で空気(空間?)と、世界と、オーケストラを「せ~の!」で奏でるような感覚です。
ベートーヴェンみたいに、ジャジャーーーン!!と、その瞬間にばっちり合わせて楽団が奏でると鳥肌ものですが。
ジャジャーーーン!!の瞬間のために、楽団の全員が呼吸を合わせる。
そんな感じです。

「はい、では、今日は細胞について話しましょう。
私たちの体は、何億という細胞でできています。
それらは、全て友達なのです。
敵対心を持たないようにしましょう。
彼らは、仲間なのですから。
細胞がいなければ、あなたは成り立ちません。
それは、どんな細胞であってもです。
バクテリアも含みます。
全てが、調和がとれていることを思い出して下さい。
調和がとれていないものがあるとしたら、
それはあなた自身です。
世界とシンクロしましょう。
リズムに合わせていきましょう。
そうすると、分かってくることがあります。
以上。」
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2016年8月26日 22:50頃(フランス時間)に書き出したものです。

 

今回は、通信をしようと思って紙とシャーペンを用意したときに、私がふと、細胞に関することで考えごとをしたので、このような出だしになりました。
 

細胞に関することを考えていたんてすけど、書き出しながら、あれ?これは病気の細胞や病原菌などのことを言ってるのかも?と思い始めました。
 

じつは私は、もう何カ月も前から古いブリッジに問題があり、春にブリッジを替えたのですが、6月からその下の歯茎に膿が溜まりはじめて。
5月のレントゲンはきれいなので、急にバクテリアが発達したことになります。
書き出しながら、この件を思っていました。
 

つい先日、歯医者さんに行ってレントゲンで確認したのですが、歯医者さんがレントゲン見ながら「なるべく良い方法を探しましょう」とか言ってくれている 時、私は菌の巣が写る自分の歯根の様子を見ながら、「なんとかお互いにとって良い方法を探していこう」と、菌と折り合いをつける気持ちで菌に話しかけていました。
何度もメチャクチャ痛い思いをした歯なのに、恨みは無く。
この、急激に発達した歯根の菌が、私に何を見せようとしているのか。。。
(そんなわけで、来月は口腔外科に行きます。^^;)
 

通信内にある、調和がとれていないものがあるとしたら、あなた自身です。という部分の「あなた」とは、自分の肉体ではなくて、それを動かしている内面、つまり心の動きとか、流れに逆らう気持ちとかのように感じました。