「今日は、雲の話をしましょう。
雲は、動かないものと動くものとありますが、
それは流れによって変わってきます。
雲の位置に注目して下さい。
高い雲、低い雲、それぞれに意味があります。
それを頭で考える必要はないのですが、
違いがあることを、知っておいて下さい。」
「雲は私たちが動かしています。」
「雲は水蒸気ですが、それは水を操作するためです。」
雨を、火星チームが降らせているのですか?
「そういうことです。」
どうして雲に注目したり、知って欲しいのですか?
「それが愛であることを、理解して欲しいのです。」
愛とは、昨日送ってくれたようなものですか?
「それもありますが、それだけではありません。」
「物も愛なのです。」
それは波動ですか?
「そうです。」
「全ては波動でできています。」
空も?雲も?全て波動?
「そうです。全てです。そして全てが愛なのです。」
「地球のみなさんに、よろしく。(^^)」
-------------------------------------
2016年8月25日 22:10頃(フランス時間)に書き出したものです。
昨日とは違い、また以前の通信スタイルに戻ってました。(笑)
今夜は、周囲のせいで集中が途切れがちでした。
(「」で囲ってある部分が続けてスラスラと出てきたフレーズであり、途切れた時に再度「」で囲って書いています。)
全ては波動であることを、感覚的に、体感的にどのように理解していけば良いのか。
でもそれ今大事な気がします。
これから先、波動を扱うことがベースになっていくのでしょうか。