「ココロコネクト」側が、「恣意的な改ざん」だという。ますます許せなくなった。
「ココロコネクト」(イジメコネクト)でいじめがあった事を先日書いた。
今日、「ココロコネクト」が「謝罪文のようなもの」をホームページに載せた。
http://www.kokoro-connect.com/news/
>イベントの内容やラジオ番組での発言が、恣意的な改ざん行為により、
>本来行ったものの意図とは違った形でネット上にアップロードされてしまいました。
これはどういうことなのだろうか。
公式の動画、公式のラジオで市来さんが貶められる動画、ラジオが
流れていたのは事実であり、
その元の動画、ラジオを誰かが改ざんしたとでも言うのだろうか。
全く話に筋が通っていない。
それでいて、
>なお、音声・映像の無断使用、改編、並びに違法アップロード、個人情報の漏洩、
>人権侵害などの違法行為に関しましては、しかるべき処置を検討しております。
と一般視聴者を脅迫している。
人権侵害はあなた方が市来さんにした事だと言っておく。
この「ココロコネクトスタッフ一同」というのは何も事の本質が分かっていない。
この載せた文も全く謝罪になっていないどころか、
自分達は悪くないかのような書き方をしていて、支離滅裂である。
そういう人達だからこそ平気で人をいじめられるんだなと思った。
Yahoo!の記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120902-00000007-it_nlab-inet
「ココロコネクト」で起きたいじめ問題、絶対に許されない。
アニメ「ココロコネクト」で、声優(市来さんという人)に嘘のオーディションを行い、
その様子を先行上映イベントで流して嘲笑うという事があったという。
実際にはオーディションを行ったキャラクターはアニメにいないそうだ。
Yahoo!の記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120901-00000009-it_nlab-sci
これを企画した人は「ドッキリ」だとしているが、
このような「ドッキリ」が許されるはずがない。
オーディションというのは声優さんの生命線である。
オーディションで「ドッキリ」をやられたら、
声優さんは何を信じて仕事を捜せば良いか分からなくなってしまうはずである。
オーディションは絶対に犯してはいけない聖域である。
さらに酷かったのが、その後のラジオでの寺島拓篤と金元寿子の
やりとりである。
ここに音源がないのは残念だが、同業者である市来さんをフォローするどころか、
どんどん馬鹿にして(見下して)いる発言ばかりが目につく。
市来さんがされた事を理解していれば、もう少しまともなコメントができるはずなのに
それをしないで、さらに傷付ける発言を繰り返した。
特に酷いと思ったのが、寺島拓篤の発言で、
「俺あんなに人が崩れ落ちるのってこんな綺麗なんだって思って」
http://www.nicovideo.jp/watch/nm18742372 (の1:40辺りから)
この発言は少しでも相手を思いやる気持ちがあるなら
絶対に出て来ない言葉であると思う。
以上の事から、この二人は人の心の痛みが分からない人という扱いにせざるを得ない。
市来さんのされた事はもはや「ドッキリ」のレベルを超え、
いじめ、パワハラの類である。
「イジメコネクト」と批判されても仕方がないと思う。
既に問題化しているのか、公式ラジオが放送中止になったり、
イベントが延期したりしている。
イベント http://www.anibro.jp/event/index_fukusu.html#e09_mise
それでいていまだに「ココロコネクト」の関係者が一切謝罪しないというのは
どういうことなのだろうか。
一番悪いのはこの「ドッキリ」を企画、実行した山中隆弘という人物であるが、
上層部が黙っていて良いということにはならないはずである。
今、いじめ問題は社会問題になっているのに、
大人までがこのような事をやっているのは呆れるのを通り越して
怒りを覚える。絶対許されない。許してはいけない。
この問題、詳しくはwikiを読んで頂きたい。
http://www49.atwiki.jp/kokoro-ijimect/
Janne Da Arcとして活動しないなら、解散するのが筋ではないか
Janne Da ArcがJanne Da Arcとして活動しなくなって、
もうどのくらいたったか忘れる位、活動していない。
Acid Black Cherryとやら、DAMIJAWやら、
ソロでやっているメンバーもいるが、
後の3人は何をしているのか知らない。
ファンを待たせるのもいい加減にして頂きたい。
そもそも最初の話では、Janne Da Arcとソロ活動を
並行して行うとファンクラブ会報にあった。
それを反故にして、Janne Da Arcの活動をする事なく、
ソロ活動を行い、結果yasuだけが売れている状態になった。
Janne Da Arcとして活動しないなら、もう解散するべきである。
解散してその上で各自が音楽活動をすれば良いのではないか。
現在の様子では、Janne Da Arcとして活動しそうに無いわけで、
Janne Da Arcの名を使い、ファンを実質騙しているのだから
それはおかしいと思う。
Acid Black Cherryの新規ファンが入ったせいかどうかは分からないが、
ファンの質も明らかに低下しており、その事も非常に残念である。
yasuのファンとka-yuのファンは相変わらず喧嘩をしているし、
もう今のままではJanne Da Arcとしての活動は望めそうにない。
解散ライブはやってもやらなくても良いが、
きちんとけじめをつけるべきである。
今日の相撲の結びの一番が酷すぎた件について
今日の結びの一番は本当に酷かった。
白鵬対稀勢の里、稀勢の里が2回も突っかけてしまう。
立ち合いが合わず3回目、白鵬がいきなり変化してのはたき込み。
こんな相撲でよくブーイングが起きなかったと思う。
稀勢の里はどうも立ち合いを合わせようという気がないのが困る。
先日立ち合いについて注意されたはずなのだが。
白鵬も白鵬である。立ち合いが合わなかった1回目の時、稀勢の里を突き返した。
あれは横綱が取る態度ではない。
いくら気合いが入っていたといっても、あれは見ていて非常に感じが悪かった。
そして最後はいきなりはたく。当然横綱が取る相撲ではない。
これが横綱-大関戦だというのである。これでは相撲ファンは減ると思う。
日本相撲協会は全力士に立ち合いの指導をするべきである。
せめて千秋楽くらいは良い相撲がある事を願う。
稀勢の里の立ち合いが酷かった件
大相撲の昨日の稀勢の里、
立ち合いの時、全く手を土俵に付けずに、2回も注意され、
3回目は成立したものの、
その時も手が付いているようには見えませんでした。
現大関、ましてや横綱を目指そうかという人がこれでは困る。
しっかり仕切る、立ち合いの時手を土俵に付けるというのは
昔は結構いい加減だったのは知っているが、
今は守るようになっているだけに、昨日の稀勢の里はどうかと思う。
もっとも、お互いの呼吸を合わせて立つという事を
全くしようとしない力士も結構いて、これも問題だが…
ずるをして勝とうという意識は捨ててほしい。