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について書いています。

浜辺のカフカ 下 村上春樹著 





図書館に住み始めてまもなく
図書館の役員の大島さんに君のお父さんが殺され、警察が君の行方を追っているといわれる。

事件直後から行方不明の老人(ナカタさん)とカフカが何らかの理由で共謀してカフカの父親を殺したのではないかと警察は疑っているという。

大島さんはカフカを遠い森の中に連れて行く。

一方ナカタさんは、名古屋で知り合った星野くんと行動を共にする。

ナカタにはやらなければならないことがあるのです

と星野くんにいい彼はナカタさんに協力する。

いくつかの課題を成し遂げた後で二人がたどり着いたのは

カフカがすんでいたあの図書館であった。



宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石赤宝石緑宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石赤宝石紫宝石緑宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石赤
ナカタさんのキャラクターが個性的で非常に目立っていました。
カフカとナカタさんの二人が出会うのか出会わないのかの瀬戸際にいるのが面白かった。
やはり先輩は素晴らしい!

時間は1Q84の2を読む予定です(^-^)

その次はダン・ブラウンのロスト・シンボルを読みます!

ではまたねえ(^_^)/~
私が読んだのは…

そうです

村上春樹著
浜辺のカフカ





村上春樹著の作品を読むのはこれで二作目音譜

大学の先輩が浜辺のカフカが面白いと言っていたので読みましたチョキ

この作品も1Q84のように二人のメイン主人公がけして出会うことはないが

どこかに共通点がある

不思議の世界が描かれていました。


主人公の田村カフカは幼い時に母と姉が自分を置いてどこかにいってしまい、

どこか孤独を感じていた。

父親からは愛情をもらえず

家にいても一人でいるようなもの。


そんな中田村カフカは家出をすることにする。

場所は東京都中野区から遠く離れた四国。

なんとなく惹かれて図書館通いをするようになり
 
程なく図書館に住むようになる。



ナカタさんは東京都中野区在中の普通の老人であった。
それは
字が読めず、猫とさなせることを普通とするならばということであるが…

ナカタさんはある日ジョニーウォーカーという猫の心臓を抜き取り食べることが趣味の男にあう。

ジョニーウォーカーは、猫を救うには自分を殺すことしかないという。

ナカタさんは、自分を止めることができず、ジョニーウォーカーを殺す。


ジョニーウォーカーは、仮名であり、田村カフカの父親だったのだ。


そしてナカタさんが向かったのは…四国である。



続きが楽しみだビックリマーク

またね(^_^)/~

近所のスーパーで駅弁大会をやっていましたo(^-^)o

夕飯は



デザートに




ロールケーキドキドキドキドキドキドキ









ヤミーでした(^-^)

皆さんの好きな駅弁は何ですか?

次回は読んだ本の感想書きます!

またね(^_^)/~