図書館に住み始めてまもなく
図書館の役員の大島さんに君のお父さんが殺され、警察が君の行方を追っているといわれる。
事件直後から行方不明の老人(ナカタさん)とカフカが何らかの理由で共謀してカフカの父親を殺したのではないかと警察は疑っているという。
大島さんはカフカを遠い森の中に連れて行く。
一方ナカタさんは、名古屋で知り合った星野くんと行動を共にする。
ナカタにはやらなければならないことがあるのです
と星野くんにいい彼はナカタさんに協力する。
いくつかの課題を成し遂げた後で二人がたどり着いたのは
カフカがすんでいたあの図書館であった。


















ナカタさんのキャラクターが個性的で非常に目立っていました。
カフカとナカタさんの二人が出会うのか出会わないのかの瀬戸際にいるのが面白かった。
やはり先輩は素晴らしい!
時間は1Q84の2を読む予定です(^-^)
その次はダン・ブラウンのロスト・シンボルを読みます!
ではまたねえ(^_^)/~
