今からレビューを書いていきたいと思います。
最近は本を読んでも、そのレビューを書きませんでした。
理由は単純で 本の写メを載せて本文をばらしてしまうのは著作権の侵害になるからです。
自分のやっていたレビューが著作権の違反になるのかはわからなかったのですが、とりあえずしばらくはやめようと思いました。
今回は、おもにドラッグの怖さについて学んだことや水谷先生について書いていこうと思います。
おそらく先生はより多くの人に
ドラックの本当の怖さを知ってほしいと願っているはずです。
私が書いた文章が少しでも多くの方に読まれることを祈っています。
今回私が読んだのは、
夜回り先生いのちの授業
さよならが、いえなくて
ドラッグ世代
の三冊です。
著者は、水谷修 先生
水谷先生については、ウィキで検索してみてください。
私が 驚いたのは、先生の目の力強さ。
(小悪魔になる方法という本で著者の蝶々さんがいい男の共通点。
それは、いい男の目は力強く、まっすぐその力を放っている。と仰っていました。
蝶々さんはその例として、ナイナイの岡村さんを上げていました。
私が水谷先生の写真を見て思ったのが これが蝶々さんの言っているいい男ってやつだ!ということです。
ようやく蝶々さんの言っていた意味が分かった私でした。 余談はここまでとして)
次回から内容に入ります。
だから書く決心がつきました。
