電車の中で寝るな! | アヒル大好きやよいのブログ

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新潮45 編集部 の本を読んでいると怖くなり、みんなは、裏で何を考えているのだろう?


夜中に ミッシ って音がすると キャーってなる私がいます。



このままだと人見知りがさらに激しくなってしまう。。。うぇーーーん



そういうことで 気分転換に 楽しそうな本を間で読んでいます

「小悪魔になる方法」とかね



なぜそこまでして ノンフィクションを読むのかって聞かれたら(誰も聞いていません)


こういう人もいるんだなと理解をし、落ちるところまで落ちた人の人生を見て


自分がそうならないため。人間関係も自分が心から信頼する人を好きになるため。


自分の大切な人が罠にはまりそうなとき、すぐに状況を判断し助けてあげられるようになるためです。


私が 好きな人を周りに置きましょうと言っていますが、本当にそうだなと思います。




前置きが長くなりましたが


タイトルにあるように


通学電車で寝てはいけない!  久恒 啓一


を読みました。この本は、著者の久恒教授がご自身の体験を踏まえ、


通学時間は、寝る時間、自分の成功に欠かせない大切な時間だと言っています。



久恒教授は、快適な通学を送るため 、引っ越す場所は、なるべく職場から遠く、かつ始発があるところを選んでいるのだそうです。



また家を早くでて早く職場に行き余裕を持って仕事に臨んだり



電車での座る場所にとことんこだわったり



英語を習得するため朝の英会話に通って お偉いさん(官僚などのいわばエリート)と出会えるきっかけができたりと


通学  朝の早起き  自己投資  


おもにこの三点について力説されていました。



だいたいこの三点は、他の本にも載ってるので新たな発見は特になく


唯一 いい表現だなと思ったのは、


通学時間をコストで考えるのではなく

資源で考える ということ

通学時間を

コストで考えたらもちろん短いほうがいい

しかし

資源で考えると通学時間は長いほうがいいということになるのである。

皆さんはどのように考えますか?



そういえば昔 お試しで行ってみた英会話レッスン。


スーツをきたサラリーマンの人がいたなぁ



会社で使いたいから勉強してるんですって言ってたなぁ


今もあの方は、がんばってるのかな?


そう思い出す夜中の二時過ぎというね。。。 笑


またねヾ(^^)