バンドの方でライブに出るのですが、

ホントもう、ライブの3週間前に「出るぞ!」ってなったもんで、

準備期間がない。ない。



今日は最初で最後になるかもしれないスタジオ。

さあ、どうなるんだろうか。



とりあえず頑張ります。(^^)
最近、聖闘士星矢にハマってます。



僕が幼稚園ぐらいの頃に夢中になってたマンガなんですけど、
なんかもう、今読んでも面白い。


なんだかよくわからないけど、とりあえず凄そうな必殺技の名前を叫んで攻撃すると、
物凄く破壊力があるんです。

そういう見せ方は、この作者さんがパイオニアなんです。


10年ぶりぐらいにこのマンガ読んでるんですけど、懐かしくて面白くて、
寝る前に少しずつ読んでます。
今6巻ぐらい。


アニメもよかったんですよ。

僕が子供だった頃は、
幼稚園に行ったら、ドラゴンボールか聖闘士星矢の話ばっかりでした。
僕は氷河とカミュが大好きでした。


今見ても、アニメのオープニングはもう、完璧としか表現できない完成度ですね。

なんかようわからんけどとりあえずカッコイイです。


うん。何が完璧なのかよくわからんけどとりあえず完璧。









今日も聖闘士星矢を読んで寝ます。




ぼくもおとなになったら、アテナをまもるセイントになりたいとおもいました(・∀・)
なんかもうすっかりブログの存在を忘れてました^^;


さーて、久々のブログですがライブ告知でっす。



最後にライブに出たのって、確か4月10日のバースディイベントだったと思うから、

半年ぶりのライブになります。



10月2日(日)に、大正の方で、
RegiNaさんのイベントにご一緒させていただきます。


さーらにさらに、水面下で動いてたバンド隊でのお披露目が、
ようやくできますってな感じで、

今回は、勇者のライブではありません。

ビジュアル系気取ってバンドで出ます。
(バンド名はまだ未定)


メンバーが、僕のいっちばん最初のバンド、LOAD EGDE(ロードエッジ)から、
Guのほらさん、Baのダイが参加して、
さらにさらに、RegiNaのGu:レイくんと、Dr:サイキさんが、サポートメンバーでやってくれます。


なんちゅーかもう、イケメン揃いですね。ヴォーカルとして辛いです・・・


興味あるかたはメッセくださいな^^



なんかここ最近、色々ありました。


ファンクラブイベントのバーベキューで火だるまになったり、

専門学校の同窓会で懐かしい先輩と再会したり、

ずっと電話でしかやりとりしたことなかった仕事の方とお会いできたり、



そういや、RegiNaの新しいスタッフに入ったひかりちゃん、

すごくイイ(・∀・)若いのにしっかりしてる。

みなさん新スタッフひかりちゃんをどうぞよろしくお願いしますなのです。





日曜はRegiNaのシークレットライブにマネージャーとして参加してたんですが、

うーん、周りみんな上手いバンドさんばっかりだったけど、

やっぱり僕はRegiNaが一番いいと思います。

首振りすぎて、未だに首がちょっとしか動きません。痛くて。










さー、ライブ頑張るぞっ!
髪を切りました。



基本長めが好きな僕にしては、
今回は結構思い切ってバッサリ。


メガネを外してコンタクトにしたら、
印象が全然違うと職場の営業さん方に言われました。






僕がいつも髪を切りに言ってるお店は、

車で30分ぐらいかかる、ちょっと田舎だけど雰囲気のいい理容室。




僕が昔、お世話になった方が経営するお店。








僕は16歳の時、
高校を中退して、就職しました。


その就職先が、自転車で5分のヘアーサロンでした。




あの時は、仕事はなんでもよくて、
たまたま求人が出てたから行ったら採用になった、ってだけの流れ。



世の中ナメてたから、
理容に関する知識も全くないまま、
1年半ほど理容師として働かせていただきました。

見習いから、最終的には中習ぐらいまで行ったのかな。






世間知らずで、世の中ナメてて、
どうしようもない僕を、

それでもお店の方たちは、本当にかわいがってくださいました。



色々あって、18になる手前ぐらいに辞めさせていただいたのですが、
「一人前になったら報告にきます」っつって、

未だに、一番お世話になったマスターには、挨拶に行けぬまま。




このお店で働いていた間、
僕の髪の毛は、先輩たちの練習の為にありました。



丸刈りもしました。
パーマも当てました。
髪をすっごい鮮やかなブルーにして、逆立ててた時期もありました。






だけど、お店を辞めてから、
僕は、あのお店以外の、どんなに有名で技術のあるお店に行ったとしても、
僕の髪を切ってる人が、あの先輩たちではないことに、
どうしようもなく悲しくなってしまうような気がして、





結局一度も、
他のお店を訪れることはありませんでした。





それが、去年、

一番お世話になった先輩が、自分のお店を持ったと聞いて、
そこを訪れるまで、


その間、実に9年、

僕は、他の人に髪を触らせたくなくて、
ずっと自分で、勘で髪を切り続けていました。






別にそんなに髪にこだわっている人種ではないのです。

ただ、店を辞めてからもずっと、

次も先輩に切ってもらいたくて、

18歳から27歳まで、その『次』を守り続けてきたこと。





それを、気持ちのお土産に、
先輩のところに訪れたかった。
それだけなのです。






9年ぶりに突然僕が訪れた時には、とても驚かれていらっしゃいましたが、

お互いに、その9年の時間の中で、変わってしまったことは多々あれど、

そこに流れる空気は、不思議と9年前のままで、




きっと、こういう間柄が、
一生ものの付き合いと呼ぶものなんだろうな、と思います。




さあ、明日も頑張ろう。
某お世話になっているお方に教えてもらった人。

小林ゆう さん




声優さんらしいのですが、

全く知りません。





ですが、






・・・

・・・なんちゅーか、



すごい・・・




あのー、








なんか、色々残念なんだけど、

多分、そんな全部の自分が好きな人なんじゃないかなぁと思いました。





なんだろ、
この、向かう方向を間違えてるっぽいのに、
妙に燃え盛るエネルギー・・・



すんごく好きです♥(・∀・)











こうして、

この小林ゆう さんのファンがここにまた一人、誕生したのでした。



ヽ(*´∀`)ノ
明日、
レジーナさんのイベントで、
バーのカウンターに立ちます。


●ホスト・ホステス
・レジーナの皆さん
・勇者
・春雪さん
・riaちゃん


興味あるかたはメッセージください・・・
って言おうとしたら、
予約完売してるんですね・・・(´・ω・`)

・・・まあまあまたいずれの機会に。




▼7/24 日曜日
15:00~18:00

場所
大阪市中央区東心斎橋
2丁目7番4号
日宝笠屋町ビル2F




最近



ふいによく思い出す言葉があります。







小学校の5・6年の頃の担任の先生が、


よく言ってた言葉。











「楽しさは、全ての原動力なのですから」













・・・うん。


いい言葉だな、と、素直に思える。






先生、

僕はそんな大人になりました。




ふたつの、悲しいニュースがありました。

こういう日は、凹みますね・・・










元Xメンバーの沢田容疑者死亡…自殺図り治療中
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110717-OYT1T00509.htm


日本人とは思えないほどのパンクな生き方を地で行ってた人でしたね。
日本のシド・ヴィシャス・・・とまで言うとそれはさすがに言い過ぎかな。


でも、トラブルも多かったけど、

ベーシストとしての彼の技量と存在感は日本屈指だったと思ってます。
ギターも上手かった。

もったいない人を亡くしたなぁ・・・

ご冥福をお祈りします。








「だんご3兄弟」歌のお兄さんが死亡事故
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110717-OYT1T00391.htm?from=rss&ref=mixi

速水けんたろう名義の「だんご3兄弟」ばかりが有名だけど、

僕は、谷本憲彦名義の「疾風!アイアンリーガー!」という曲が大好きでした。
子供の頃に見てたアニメの歌だったから。

知らない人が聴いたら、
だんご3兄弟を歌ってる人とはとても思えないでしょうね。




死亡事故起こした・・・って、今後どうなるのかなぁ・・・?

頑張って立ち直ってほしいなぁ・・・
久々に、中島卓偉さんの曲を聴きました。

ホント、鳥肌ものだね。


力強くて、真っ直ぐな中に、
どこか、悲しさと淋しさが同居したような、
ガラスのように繊細な歌声。


こういう声の出し方をする人って、

傷ついたりしても、それを人に見せず、
一人で背負い続けて来た人に多いと、
勝手に思っているのですが、

どうなんでしょうね?




とにもかくにも、
僕は、彼の歌が、大好きなのです。




中島卓偉(TAKUI)

■ピアス■
例え、その人が強い人でなくても、

僕が、その人を素敵な人だと思えるなら、







忘れないことと、

引きずることは、違うけれども、



それでも、

人間なんだから、

引きずってしまうことに、

「そんなんじゃダメだよ」

なんて、誰も言えません。








そんな時は、

弱音なんか、いくらでも吐いていいと思います。

優しくなんかなくても、

引きずってても、

なんなら前なんか向いてなくてもいいとさえ思います。







悲しい分だけ、

本気で悲しまないと。












とても苦しんでいる友人へ。


マルス