「コーンクリームなキャベツ畑の道」夢の中の頭の中でひろがるキャベツ畑雄大だ一層一層ぎっしりと折り重なる葉の物語を想像するだけで気が遠くなるその道のりははるか先まで遠いな目がかすむ進んでいるのかわからない同じような道をいつまで歩くのかと思ったけれどキャベツなのにコーンクリーム色あたり一面は淡〜いきいろこの道ならば 歩いてゆけるかもふわふわしたキモチで歩いてゆけるかも