
目の前にひろがる眩しさが
突然に襲いかかるから
驚いちゃうのかもしれない
一瞬何処かへ行ってしまったかのような
わからない表情を浮かべて
ほんのり顔を赤らめて
声もうわずって
可愛らしいね
どこの別嬪さんかと思ったって
古風な言い方も
照れ隠しみたい
可愛らしいね
カッコよすぎて見れないって
竹内涼真を前に
慌てふためいている
別嬪さんも
イケメンも
君たち自身も
キラキラしている
こころをありのままに
言葉にできるなんて
君がイケメンで
君が別嬪さん
それを教えてあげたい
今君たちは輝いている
眩しすぎて
笑っちゃうぐらいだよ

