ドナさんから「親バカフォトバトン」を託されました。

ルールを良く知らないのですが、小生のブログは全てマロンへの親バカなので、

ブログを続けることでバトンを受け取ったことにしてください。

 

で、マロンの思い出8月編

 

2003年8月、マロン1歳8ヶ月。

遊びに行った高麗川で川遊び。呼ぶと、ためらいもなくジャブジャブと。

この年はマロンを泳がせるという発想はなかったなぁ。

まだ高麗(こま)に家がなかったので、ずぶ濡れは避けたかったしね。

 

2004年8月、昼飯作りをする兄さんのお手伝い。

この年の、友人宛マロンメール:

2004.08

 

マロンの朝の散歩から、暑い!

帰ったら、マロンの足を洗って、身体を拭いて、

待ちかねているから朝ご飯(固形のドッグフードに大さじ一杯の缶詰の肉&野菜をまぶす)と

粉ミルクを溶いてあげる。

「待て。父さんを見てる?」

マロン、じっと見つめる。

「よし!」

がつがつ、ぺろぺろ。

 

食事の後は、健康と美容のために続けている目薬。

実は、マロン、目薬きらい。

でも、その後の、ごほうびのジャーキーは欲しい。

「マロン、目薬だよ」 しばらく逡巡。

やがて意を決して、ベンチにあがる(そこで顔を固定されて、点眼)。

でも、イヤだから、ベンチのすみの方に顔を隠そうとする。

「えらいねぇ、イヤなんだけど判ってるんだよねぇ」と、

顔を持ち上げて、目薬をさす。 おわり!

「さあ、ジャーキーちょうだい!」、目が輝いている!

 

さて、それからお父さんは散歩の汗流しのシャワーだよ。

 

翌2005年8月の写真ですが、点眼前後

 

嫌だな、、、。                  さぁ、ジャーキー!

 

2007年8月、

預かった K にお昼を食べさせたら、

マロン「わたしのは?」

K はテーブルに足あげて、行儀良くないね。

 

2008年8月、高麗の家でくつろぐマロンに話しかける K 。

戸惑い気味のマロン。

 

2009年8月も、高麗川で川遊び。

水しぶきが顔にかかって半べその K に、マロン「どうしたの?」

 

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実のところ、先月末から、マロンのことを書くのがちょっと辛いなという気分になっています。

夏になって、「去年の暑い夏をマロンは良く頑張って乗り切ったなぁ」という思いが強まるからか、、、。