今日は気持ちを切り替えて、超々基礎の韓国語についてシェアしたいと思います😆😆

本日のテーマは「挨拶」です!

「挨拶ぐらい知ってるよ〜アニョハセヨでしょ?」と思った方、他の表現や発音のポイントについても見てみませんか??


1. キホンのキ!「アニョハセヨ」

→これは、朝昼晩いつでも使える超万能の挨拶で、会った時はもちろん、場合によっては別れる時にも使えます!でも、これは丁寧語なので、もし友達に使いたい人は「アンニョン」と言ってみてください。さらに、もっとネイティブっぽく発音するなら、「アンニョ〜〜ン」とニョを長めでお願いします笑。さらにさらに 、会社の人や偉い人には「アニョハシムニッカ」を使います!発音のポイントとしては、「アニョハセヨ」も「アニョハシムニッカ」も決して「ハ」を強く言わないことです☡


2. 「カムサハムニダ」

→いやいや、これも知ってるよと思いましたよね。でもこれ、「カムサハムニダ」って発音したら、ゴリゴリの日本語発音ですから注意です!「ム」はいわゆる日本語の「ム」と発音しようとせず、ただ単に唇を閉じるだけです(これポイント)!ハングルで見ると、감사합니다で5文字ですよね?だから、「カム」と「ハム」は1音のように発音してみると、めちゃくちゃネイティブっぽくなれます!ちなみに、同じありがとうの表現として、「コマプスムニダ」もあります。どちらを使っていただいても問題無いです。ただ、どちらも丁寧語なので、友達には「コマウォ」と言ってあげてください🥰

変型版として、「テンキュ」もありますが、これは、英語の「Thank you」の韓国語読みです!フランクなありがとうとして、ちょこちょこ使われます。


3.  じゃあ、「ごめんなさい」は?

→ちょっとランクアップしましたね!これは、丁寧語の場合、「チェソンハムニダ(죄송합니다)」です🥲これも、「ハ」は強く言わないでくださいね!むしろ、「ア」ぐらいの気持ちでも大丈夫です!またまた、友達に使う場合は「ミアネ😭」です。愛嬌(エギョ)たっぷりで言ってみてください笑笑「チェソンへ」は一般的に使いませんが、丁寧の「ヨ」が付いた「チェソンへヨ」は大学の先輩なんかに使えます!


私は個人的に発音のクォリティーを大事にする方なので、表現だけでなくて、発音のTipも入れていきます〜!

ではでは、本日の基本の韓国語は以上です😆