7:00。-0.8℃。最低は-1.0℃だった模様。
さて?
探ってみたらうっすいペラペラのが浮いてました!
流れて落ちないようにゆっくり水を抜く
ペラペラが何枚かありました!
一見、凍ってなく水のように見えたケロリン桶。
ペラペラながら氷ができました…おや?
ケロリン桶の右横に何かありますよ![]()
ジャン!!
ケロリン桶(白)〜!
ケロリン氷隊四国支部高松出張所のテンさんの情報で知るや否やポチってました(笑)
昨日届いたケロリン桶100周年記念復刻版。
ケロリン桶は最初は白だったそうです。
使っているうちに汚れが目立ってしまう!
ということで今のビタミンカラーになったそうです。
で、幻の白のケロリン桶、早速デビューです。
いやいや、湯桶なんやから風呂でデビューさせろよ!
でも、ケロリン氷隊として届いたのですから、これが正しいデビュー戦![]()
さてさて?
おおおお!
ケロリン氷隊新人桶(白)、デビュー戦でいきなり結果を出しました!!
こちらも慎重に水をぬくと、ビタミンカラー桶先輩と同じくらいのペラペラ氷の量でした。
干そうと思いましたが、うちの100均のピンチハンガーではさめませんでした。
はさむ力が強すぎるようです。
ケロリン氷を干すためにもっと力の弱いハンガーを…いやいや本末転倒ですな(笑)
デビュー戦で結果を出した白のケロリン桶。
関東仕様です
一回り大きい。
公式によると
関西 高さ100mm 直径210mm
関東 高さ115mm 直径225mm
それぞれ15mmずつ違う。
重ねると関西の桶がスポッと入ります。
大きさの違いは使い方だそうです。
関東は掛け湯の際、蛇口から湯をためるために使う。
それに掛け湯用の片手桶があります。
関西は湯船から直接すくうため、関東仕様では大きく持ちにくいので小さい。
銭湯の湯船も関東は奥に関西は真ん中にあり、湯船の配置も関係しているそうです。
ちなみに桶の底に…





















