最近のウチの店のぶっちゃけメニュー。肉塊1キロをグリルで焙る『幻のブロックステーキ』ここのところ、会社の成績優秀者にチケットを進呈したり(会社でね。)、お子さんの誕生日に、気の合う仲間達と、とか。まず、炎が上がるグリルでビックリ。テーブルに運ばれて、また大きい塊にビックリ。切り分けられた肉汁に、更にその焼ける音に感激。それぞれのお皿に分けて自分でナイフを入れ、フォークで口に運ぶ。うまい肉汁が、口の中に広がります。見渡せば、笑顔の仲間達。たまには、こんな料理ってよくないですか?
食事って楽しくないとね。
