【人間の本質】20世紀最大のトピック「言語ゲーム」とは何か?:社会学者・橋爪大三郎 | ねぇ、マロン!

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おーい、天国にいる愛犬マロン!聞いてよ。
今日、こんなことがあったよ。
今も、うつ病と闘っているから見守ってね。
私がどんな人生を送ったか、伊知郎、紀理子、優理子が、いつか見てくれる良いな。

曽田歩美様に頼んでマロンの絵を描いていただきました。

【人間の本質】20世紀最大のトピック「言語ゲーム」とは何か?社会学者・橋爪大三郎が「人間が言葉を使うこと」の不思議に迫る【言語から人生を考える】(第3回/全4回)

 

 

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#橋爪大三郎 #言語学 #ヴィトゲンシュタイン

 

第1回    • 【言語の不思議】社会学者・橋爪大三郎が迫る「言語の起源」/なぜ民族によって...   

第2回    • 【橋爪大三郎が解説】ヒトは生まれた時から「言葉」を持っている/ 地球上すべ...  

 

 

▼目次
00:40 「言語ゲーム」とは?
04:00  分析哲学
10:02 「よく生きていく」ということ

▼番組概要
「言葉とは人間が生きることそのもの」と喝破するのは『ふしぎなキリスト教』などの著作で著名な社会学者の橋爪大三郎氏。ソシュール、ヴィトゲンシュタイン、チョムスキーを通して、言語の起源や魔力、そして人間の生き方に迫る全4回の動画の第3回です。この回ではヴィトゲンシュタインの「言語ゲーム」について解説します。


 ナレーション:町あかり


※2021年11月に収録した内容になります。

▼出演者プロフィール
橋爪大三郎(社会学者/東京工業大学名誉教授)
1948年生まれ。社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。東京工業大学教授を経て、現在、東京工業大学名誉教授。至善館大学教授。著書に『はじめての構造主義』(講談社現代新書)、『ほんとうの法華経』(ちくま新書)、『戦争の社会学』(光文社新書)、『丸山眞男の憂鬱』『小林秀雄の悲哀』(ともに講談社選書メチエ)など。大澤真幸氏との共著に『ふしぎなキリスト教』、『げんきな日本論』(ともに講談社現代新書)、『アメリカ』(河出新書)など。