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研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。



どういう人なのかよく知らないのだが、車内のCMを見ていて、風間俊介のファンになった。かわいい。

瀬戸康史、井ノ原なんとか、昔の藤井フミヤとか、どうもホームベースの形の顔の男子に弱い、というか気に入ってしまう。

なぜなのか。

検索したら、瀬戸康史は裸体の写真があった。若いイケメンは雑誌の撮影で脱がされてしまうのだろう。

大昔、ダルヴィッシュの裸の特集もあって、その女性誌はすぐ買った(恥ずかしいのでAmazon利用)。

大谷翔平の裸は関心がない、大きすぎる。

風間俊介(42)のヌードはなさそうな気がする。

40歳を超えて脱がせる出版社はないかもしれないが、私的にはOK。買います。

いまもう一度検索すると身長164センチということで、かわいいじゃない。

亜細亜大学中退、インテリでないのもよい。

男子が大學で訳の分からない講義に出て試験を受けたりすると、途端にセクスィーさがゼロになる。

ヘリクツ、リクツをこね回したり、変な知識を振り回したりするからだろう。

昔は、頭でっかちと言ったもの。いまは放送禁止用語かもしれない。

学問をするとバカになる、と昔は言ったもの。

高市政権を批判しているパヨク、左翼の皆さんが典型だ。インテリかもしれないが、歪みまくっている。

そういう人間はほんとうに魅力がない。むしろ気持ちが悪いわね。

俊介も中退で正解だった。