覚えていた張り出し具合 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。


37年前、博士課程にいたとき、S中学・高校の非常勤講師をしていた。

そのときに見た中2か中3の美尻と同じ美尻を今日地下鉄で見かけ、えっ、と思い、目が離せなかった。

まだ形や張り出し具合を覚えていたのだ。

それなのに、その男子の名前は忘れた。ひどいものだ。

25歳から27歳のころ。彼らとの年齢差は10歳にすぎなかった。

アルバイトなどせずに博士論文を書けばよかったじゃないか、と思うかもしれないが、私のころは、指導教官も博士号を持っていないのに、書けるはずもなかった。