反スポーツ連盟 | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。



スポーツ選手。

私にとっては憎悪の対象である。なぜか?

今サッカーのイヴェントがあるようだが、もちろん関心はない。

そもそも一般人は本物のアスリートと接点がないだろう。

私のクラスには、オリンピアンもいたし、日本代表の選手も数えきれないほど在籍していた。

ほとんどは、初回しか来ない。こちらをナメきっているのだ。

昔、筆記試験をしていたころは、何一つ書いていない答案に、ラグビー部です、配慮お願いしますなどと書いていた。もちろん0点だ。

どういうわけか私の住所宛に単位をくださいという懇願の手紙が来たこともある。

大学が勝手に住所を教えたのである。コンプラ違反だ。

とにかくアスリートの連中は、勝負、カチマケにしか生きていない

試合をしていなくても目が獲物を追うようで、実に油断ならない

また、われわれ凡人と親しく交わることも絶対にない。いつも内輪で固まっている

価値観が違うから当たり前ともいえるが、われわれを見下している感じもある。

体育の教員あたりからもそういう感じが伝わってくる。

お前らに何がわかる?と言っている感じ。

実に特殊で、嫌な連中である。

本当にアスリート専、カラダ専でなくてよかった。

わたしの好みは真逆、眼鏡専、知的専(?)である。体格が良かったり、筋肉なんかあると萎える

ゲイとしてはマイノリティーだろう。