写真集を売り払うの巻 | 研のゲイ術的生活

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小関裕太の写真集、というかフォトインタヴューみたいなのが届きました。いつ注文したのか覚えていません。かなり前のはず。

彼のことを知ったのは、NHKのイタリア語講座で、コロナ禍以前ですね。笑顔が素晴らしい青年で、人見知りがなく、会うイタリア人すべてに好かれていました。市場でも、列車中でも。

何度も初対面の人から家に招かれ食事をしたりしてましたね。製作陣が依頼した感じではありません。小関裕太の性格の力だと毎回感心しました。

それはともかく、写真集。台湾の(AVでない)男優でも、股間を強調した下着姿のサーヴィスは当たり前、脇毛を見せ、下手するとギャランドゥすれすれのシャワーシーンまであります。しかし、今回の写真集には、およそわたしの劣情を刺激するものはなく、売り払うことにしました。もう少しセクスィーに作って欲しかった。笑顔はもう十分見ているんですから。