「ゲイダー」 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

SHARPから、空気清浄機の修理に来た人は、私の好みではまったくない、30代前半、小太り寸前の熊系であった。


音を聞いて、おっしゃる通り、加湿部分のモーターが故障してますね、という。


でもモーターがありませんので、明日来ます、と。(わかってるならなぜもって来ない!)と言いたいのを禁欲した。


それはともかく、エアコンのクリーニング、排水管のクリーニングなど、クリーニング系は明らかにゲイとわかる人がくることが最近は多い。日本郵便からも、声だけでわかるゲイが1人来る。


単に私のゲイダー(=ゲイ察知能力)の精度がやっと上がってきたのだろうか。