タイ、イギリス、日本 | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。


「タイでは1700年代にラーマ1世の息子、クレイソン王子が同性愛者だったことなどから、王宮でも同性愛を受容してきた歴史がある。」

ということだ。イギリスでも、ゲイの王族、国王がいたことはよく知られている。

そして、2018年、マウントバッテン卿という王族が同性婚を行った。

皇室にもいたはずだが、資料を見たことがない。まして、同性婚など、1000年経ってもあり得ないだろう。