忍ぶ恋 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。



日本の王道の恋は、平安時代から、忍ぶ恋である。一方的に思い続け、言わない。

ハッピーな両思いなんていうものはあまり聞かない。

だから、そばにいられれば単なる同期でいいんだという「チェリまほ」の黒澤優一のセリフは、伝統的な日本の恋愛である。

しかし、令和の今、古風すぎないか?