尖閣はどうでもいいのだが、あそこに基地を作られ、台湾に攻め込まれたら世界の損失である。
風水的に、台湾は玉、日本は龍とされ、もちろん、龍は玉がないとエネルギーはなく動けない。
しかし、おそらく「漁船」が上陸し、取られてしまい、国旗を打ち込まれる。政府は弱腰で遺憾、国際法違反だ、などと「言う」だけだろう。絶対に奪回しに行かず、見ているだけであることには自信がある。行動しない国だ。
もちろん野党はもっと腰が引けている。実は、もうこの国に希望はない。大して香港と変わらない。皇統も絶えようとしているのがそれを物語る。
なにかが滅びるときは、あるとき突然、である。だんだんジリ貧になるというのは人工的なもので、細胞などもアポトーシスというのがある。一瞬でなくなるのだ。