着替えさせフェチなのか | 研のゲイ術的生活

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白蛇吐信 báishétǔxìn という型が48式太極拳にある。

当時習っていた、ゲイのインストラクターが、蛇が舌をチョロチョロ出すところ、なんか、先生、これうまそう、などとおばさんたちの前で言ってウケていた。意味不明だ。

当時、34、5歳だから、今はもう45、6だろう。受講生の一人の男(今53、4歳)と付き合い始めていた。なんとか君は遅れて来ますとみんなの前でいうから、あー、朝まで一緒だったんだな、と分かってしまう。

あるときなどは、自分の太極拳パンツをあげるから、いま、履き替えてみて、などと言われ、レッスン中に履き替えるという羞恥プレイをさせられたこともあった。

彼は身長190ぐらいあるから、サイズがあわないことはあらかじめわかるのに、なんだったのか。

男に着替えさせて、想像する、あるいは、自分が着ていたものを男に着せ、見たいという、変な着替えフェチだったのかもしれない。

もちろん、足がダブダブだから、すぐに捨てた。