見苦しいのは当然だったブランド会社が、中国に謝って、商売をさせてくれ、と土下座している。見苦しい。臺灣は国だ!と言って、はねつける気概のある企業はないのか。武士の風上にもおけない卑しい連中だ、と思ったが、そうか、ブランド品とはもともと人の卑しい心につけ込むものだった、と納得した。