見苦しいのは当然だった | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。



ブランド会社が、中国に謝って、商売をさせてくれ、と土下座している。見苦しい。


臺灣は国だ!と言って、はねつける気概のある企業はないのか。


武士の風上にもおけない卑しい連中だ、と思ったが、そうか、ブランド品とはもともと人の卑しい心につけ込むものだった、と納得した。