K君について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

今日の入試関係業務にもK君が来ており、やはり、夏物の薄くてタイトなパンツを履いている。


どこまでイケメンなんだと思う。作業では私の横について指示を出すが、しばしば間違っており、あまり仕事はできないという評判は本当だった。


しかし、美尻が目の前にあるのだから、そんなことはどうでもよい。


丸み、円弧のエレガントさが、やはり自転車部出身の場合、違う。あるいは、自転車部だと知っているから、そう見えるのか。


あれに触れられる女は許しがたいと思ってしまう。