凝視する場所について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

授業が終わると試験期間である。


試験の時になってやっと男子を凝視できる。年二回の祝祭である。


授業中、凝視できるはずがない。


ところが、股間は机で隠れているし、女子に隠されたりしてよく見えないことも多い。


仕方なく、産毛の生えた手首や、大腿部のカーヴを見て欲情したりしているのは情けないことである。