制服について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

「明眸皓歯(めいぼうこうし)」という形容は女にしか使わないだろうか。


男子にも使いたいたいところである、それはともかく、JRの駅員に素敵な男子がいた。


明眸皓歯であること、若いことが大前提だが、制服はいい。


私的にはギャルソン服が一番良いが、次に鉄道系が来るかもしれない。


ガテン系は苦手。本屋さんの制服も萌える。タクシー、バス、警官、消防士、コンビニは何も感じない。


カフェならサンマルクとスタバがセクスィーだと思う。


ゼミ生にインテリで、コーヒーの知識を得たり、利き酒ならぬ、利きコーヒーをして、資格を取り、スタバの「ブラックエプロン」を着用している男子がいるが、よだれが出てしまう。手は出さないが(元柔道部なので腕をひねられそう)。