中華茶房8 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

中華茶房8。日本各地にあるようだ。

六本木と恵比寿店に行ったが、六本木はすごかった気がする。まるで川崎の金山神社のかなまら祭のようだった。女性教授が狂喜していた(気がする)。

ところが、男性器の方は秘仏のように隠蔽されている。布を覗かないとわからない。中国の風習なのか。

1人、卒業する四年生の女子がいたが、セクハラになるんじゃないかと気が気ではなかった。幸い、ぼーっとした子で気がつかなかった。

この子がトイレに行っている間に、男子へ、おい、壁と天井見てみろよ、と言うと、初めて男子も気づくという蛍光灯ぶりであった。


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